音楽の友
雑誌 音楽の友
音楽の友 2025年12月号
- 第19回ショパン国際ピアノコンクール
- 特別付録: Music Calendar 2026
- 特別定価
- 1,705円 (本体1,550円+税)
- 判型・頁数
- A4変
- 発行年月
- 2025年11月
- JANコード
- 4910021291256
- 商品コード
- 032512
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最新号の内容
特集
第19回ショパン国際ピアノコンクール
(下田幸二/エリック・ルー/ケヴィン・チェン/ワン・ズートン/桑原志織/道下京子/リュウ・ティエンヤオ/ヴィンセント・オン/ピオトル・アレクセヴィチ/ウィリアム・ヤン/進藤実優/牛田智大/中川優芽花/山縣美季/海老彰子/児玉桃/ダン・タイ・ソン/伊熊よし子/齋藤 淳/三木鞠花/長井進之介)
5年に1度のピアノの祭典「ショパン・コンクール」。前回はコロナ禍のため2020年から2021年に延期して開催となったが、今回は通常のサイクルに戻っての開催となった。世界的な演奏家を輩出したきたこのコンクール、いまやアジア圏で最も高い注目を浴びるコンクールとなり、日本人をふくむアジア人のコンテスタントがたくさん応募した。そして、今回も様々なドラマが生まれた。
Interview & Report
●[Report]ヨーヨー・マ(vc)無伴奏チェロ・リサイタル2025(渡辺和彦)
●[Report]ウィーン国立歌劇場 2025年日本公演(山田治生/戸部 亮)
●[Report]ジョナサン・ノット(指揮)&東京交響楽団 第734回定期演奏会(山崎浩太郎)
●[Report]グスターボ・ドゥダメル(指揮)&ロサンゼルス・フィルハーモニック アジア・ツアー2025 東京公演(中村孝義/山田治生)
●[Interview & Report]江口 玲(p)巨匠ホロヴィッツが愛した伝説の銘器を奏でる(上田弘子)
●[Report]角野隼斗(p)、Opus Klassik 受賞(中 東生)
●[Report]ジャン=ギアン・ケラス(vc)来日公演/無伴奏リサイタル(山崎浩太郎/中村孝義)
●[Report]エマニュエル・パユ(fl)と仲間たち、豪華極まる共演(真嶋雄大/山崎浩太郎)
●[Report]NHK音楽祭2025(池田卓夫)
●[Report]TOPPANホール25周年 室内楽フェスティバル フォーレ四重奏団とともに(那須田 務/山崎浩太郎/萩谷由喜子)
●[Report]フィリップ・ジャルスキー(C-T) &ティボー・ガルシア(g)デュオ・リサイタル(池田卓夫)
●[Report]ローム ミュージックフェスティバル2025 in TOKYO(中村孝義)
●[Report]エリアフ・インバル(指揮)&台北市立交響楽団 アジア・ツアー(木名瀬高嗣)
●[Report]小山実稚恵(p)サントリーホール・シリーズ Concerto〈以心伝心〉 2025(伊藤制子)
●[Report]ヘルベルト・ブロムシュテット(指揮) &NHK交響楽団 2025年10月定期公演(那須田 務/山崎浩太郎/山田治生)
●[Report]セミヨン・ビシュコフ(指揮)&チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 2025年日本公演(那須田 務/齋藤弘美)
特別付録紹介
Music Calendar 2026
―『音楽の友』Select ショパン国際ピアノコンクール
21世紀の記憶に残る名手たち(伊熊よし子/編集部)
特別記事
●黒田 博(Br)&黒田祐貴(Br)、大注目の親子デュオ(山崎浩太郎)
●大学で広げるオーケストラの世界②東邦音楽大学(伊熊よし子)
●[Report]ショパン・コンクールで中島結里愛(p)が奏でたベヒシュタイン・ピアノ(伊熊よし子)
●[Interview]METライブビューイング新シーズン、総裁ピーター・ゲルブ氏に聞く(石戸谷結子)
●[Interview]第9回仙台国際音楽コンクール最高位受賞記念リサイタル(山田治生/伊熊よし子)
不定期連載
●Over the Border Vol.10 雨田光弘(vc、画家)(上田弘子)
連載
●小林愛実ストーリー(34) ポゴレリッチ&アルゲリッチとの邂逅(小林愛実/高坂はる香)
●MAROの軌跡(19)TRACK 19N響《第九》の指揮者たち(篠崎史紀/長井進之介)
●和音の本音(64) モーツァルトと遊ぶⅢ(清水和音/青澤隆明)
●池辺晋一郎エッセイ先人の影を踏みなおす(69)―三善 晃④(池辺晋一郎)
●知りたい!話したい! OPERAワード(7)オペラ・ブッファ(山田治生)
●下野竜也 人生棒に振る⁉ 誌上指揮レッス(19)刻みの向こうに(下野竜也)
●音楽家の本棚(33) 實川 風(p)(後藤菜穂子)
Artists Lounge ~今月のインタヴュー
●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.74米田覚士(指揮)
●松田華音(p)(上田弘子)
●廣津留すみれ(vn)
●栗原壱成(vn)&南ことこ(p)(高山直也)
●会所幹也(lute)/安川みく(S)(岸 純信)
Reviews & Reports
巻末 Concert Reviews 演奏会批評
●〈海外レポート〉
フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ①(中村真人)/ドイツ②(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)
※「イギリス」は休載します
●〈イヴェント・レポート〉仙台クラシックフェスティバル2025(長井進之介)
●〈イヴェント・レポート〉クリスティアン・アルミンク指揮 シンフォニア・ヴァルソヴィア日本ツアー2025(平野 昭/伊藤制子/中村孝義)
●〈イヴェント・レポート〉サントリーホール ARKクラシックス2025(高山直也)
DISC SPACE
●今月の「友」印(相場ひろ)
●SPECIAL TOPICS(矢澤孝樹)
●今月の新譜レヴュー(西村 祐/真嶋雄大/満津岡信育/矢澤孝樹)
●新譜一覧
●「観る」クラシック映像作品紹介(山崎浩太郎)
News & Information
●スクランブル・ショット +訃報、音楽の友ホールガイド
●アート・スペース①(映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)
●アート・スペース②(書籍:小沼純一/伊藤制子)
●読者のページ
●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)
表紙の人
●エリック・ルー & 桑原志織(ピアニスト)(c)Wojciech Grzedzinski
エリック・ルー
1997年、アメリカ・マサチューセッツ州生まれ。2015年、17歳で第18回ショパン国際ピアノコンクール第4位、2018年、20歳でリーズ国際ピアノコンクール第1位。カーティス音楽院ではロバート・マクドナルド、ジョナサン・ビスに師事。また、ダン・タイ・ソンの弟子でもあり、内田光子、イモージェン・クーパーの薫陶も受ける。現在はベルリンとボストンを拠点に活動している。2025年第19回ショパン国際ピアノコンクールで優勝。
桑原志織(くわはら しおり)
東京藝術大学を首席卒業、ベルリン芸術大学大学院に留学。ソリストマスターおよび国家演奏家資格課程を最優秀で修了。スタインウェイ・ベルリン賞受賞。2019年ブゾーニ国際ピアノコンクール、2021年ルービンシュタイン国際ピアノコンクールなどの国際コンクールで第2位を獲得し、一躍世界で注目される。2025年第19回ショパン国際ピアノコンクールで第4位入賞。
別冊付録
コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション
●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)
●2026年1月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:12月6日必着)
編集後記
連続テレビ小説といえばNHK のいわゆる「朝ドラ」のことだが、キッズにとっての「朝ドラ」といえば先日放送終了のニュースが話題を呼んだ「スーパー戦隊シリーズ」のことかもしれない。『秘密戦隊ゴレンジャー』に始まる特撮ドラマは約50年にわたって放送され、その繰り返し続いたシンプルすぎる勧善懲悪とプロットはもはや日本の様式美だ。今後子供たちが公園で「○○ごっこ」をしてヒーローに扮する原風景は失われていくだろうか。ちなみに僕はギャバン(宇宙刑事)派。蒸着!(岩永)
日月星辰(じつげつせいしん)という、太陽、月、星を表す言葉があります。11月2日の夜、上野の不忍池で行われた、夜空をドローンで彩る「Peace Light」を見学に。始まる前、夜空を見上げると、月の光が明るかったが、かろうじて一等星は見え、西の空には大きく、琴座のヴェガ、わし座のアルタイル、はくちょう座のデネブで形作る「夏の大三角形」が見えました。ついこないだまで天頂に見えた夏の星も西に傾き、もうすっかり晩秋~初冬の夜空です。あと少しで2026 年だなんて! (真田)
寝不足になるとわかっていながらも、推しの演奏はリアルタイム& テレビ画面で観たい! なんだか気持ちがソワソワして眠れない! など、ショパン・コンクール視聴あるあるに浸かっていた10 月。ジェットコースター急の季節の変わり目と重なって、風邪をひきました。体力って休んだら休んだぶんだけ落ちるものですね、まるで身体が古くなったスマホのバッテリーのようで辛いです(泣)。11 月も楽しみな舞台鑑賞あるし、早く元どおりにしたい!(掛川)
不知不知のうちに虜になった塩麹。久しぶりに買ったら大ヒット。とくにカボスとの相性が抜群で、ドレッシング、肉の漬け込みなど、あらゆるものにちょい足しをして、あっという間になくなってしまいました。要注意なのが焦げること。それさえなければ、もっと使いやすいのに。私のなかで発酵ブームがきており、濃縮甘酒や味噌などにも手を出しています。自分の好みの調味料はなにか、お店を偵察するのが最近の密かな楽しみになっています。(安野)
足元から着飾って高校の同窓会に参加した。「セミフォーマル」という規定に沿うべく悩んだ結果、10年ぶりに日の目を見たワンピースを着て、いざ会場へ。久しぶりに会った友人たちの近況を聞くと、ライフステージが大きく変わった人もちらほら。自分にはまだできそうもない決断を下している同期に若干の引け目を感じつつも、2次会まで楽しく参加し、あっという間にお開きに。帰りの電車では青春のノスタルジーに浸りながら帰路についた。(笹島)
次号予告
雑誌 音楽の友
音楽の友 2026年1月号
12月18日発売
- いまからはじめるオーケストラ・ライフ!/世界三大オーケストラ&名門楽団の来日ラッシュ
- 別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
内容紹介
【特集】
●いまからはじめるオーケストラ・ライフ!
Ⅰ オーケストラ鑑賞 パーフェクト・ガイド
Ⅱ 国内オーケストラ新シーズンの聴きどころ
(山田治生/西川彰一/山崎浩太郎/廣岡克隆/高山直也/尾高忠明/戸部亮/国塩哲紀/髙次秀明/渡辺和/鈴木秀美/桒田 萌/床坊 剛/トレヴァー・ピノック/那須田 務/藤倉 大/伊藤制子/山下一史/西村 祐/上野喜浩/西田紘子/田渕洋二郎/クリスティアン・アルミンク/加藤浩子/沼尻竜典/藤岡幸夫/佐渡 裕/浦田拳一/稲垣悠一郎)
1月号恒例のオーケストラ特集は、オーケストラ鑑賞の「基本のキ」を盛り込んだ楽しいガイドと、国内オーケストラ21団体の2026-27年シーズンの聴きどころをまとめました。みなさまのオーケストラ・ライフのお供に!
【特別企画】
●世界三大オーケストラ&名門楽団の来日ラッシュ
①ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
②ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
③ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(山崎浩太郎/山田治生/平野 昭/戸部 亮/真嶋雄大/池田卓夫)
【Interview & Report】
●[巻頭グラビア]タルモ・ペルトコスキ(指揮)―話題の新星が再来日!(山崎浩太郎)
●[Interview] エリック・ルー(p)―シューベルト晩年の即興曲を録音(道下京子)
●[Interview]アレクサンドル・カントロフ(p)マケラとの共演とプログラムについて語る(伊熊よし子)
●[Report]内田光子(p)ピアノ・リサイタル 2025(平野 昭)
●[Report] レイフ・オヴェ・アンスネス(p)ピアノ・リサイタル(青澤隆明)
●[Report]ルドルフ・ブッフビンダー(p)&水戸室内管弦楽団 第116回定期演奏会(矢澤孝樹)
●[Report] ナタリー・デセイ(S) 最後の来日(岸 純信)
●[Report]新国立劇場 ベルク《ヴォツェック》(新制作)(岸 純信)
●[Report]ハーゲンプロジェクトフィナーレ Part1(那須田 務)
●[Report]阪田知樹(p)&務川慧悟(p)―1日限りの高次元ピアノ・デュオ(萩谷由喜子)
●[Interview]五嶋みどり(vn) あらためて挑むメンデルスゾーン(編集部)
●[Report]NISSAY OPERA 2025 マスネ《サンドリヨン》(加藤浩子)
●[Report]東京フィル欧州ツアー ベルリン公演/ウィーン公演(中村真人/平野玲音)
●[Report] エネスク国際フェスティヴァル(中 東生)
【特別記事】
●[Interview]ベルリン・フィルハーモニー・ストラディヴァリウス・ソロイスツ(編集部)
●[Interview]下野竜也(指揮)&ひろしま国際指揮者コンクールを語る(小倉多美子)
●[Report]第94回日本音楽コンクール本選会(ピアノ部門・ヴァイオリン部門・声楽部門・オーボエ部門・フルート部門)(上田弘子/渡辺和彦/岸 純信/高山直也)
【新連載】
●桑原志織のコンクール武者修行①ショパン国際ピアノコンクール(桑原志織/伊熊よし子)
【隔月連載】
●耳鼻科医から見たアーティストと演奏(32)ゲスト:アン・サリー(シンガー・ソングライター・ドクター)(竹田数章/道下京子)
【連載】
●池辺晋一郎エッセイ先人の影を踏みなおす(70)三善 晃⑤(池辺晋一郎)
●和音の本音(65)バッハに還るⅠ(清水和音/青澤隆明)
●MAROの軌跡(20)TRACK 20 原点に立ち返る(篠崎史紀/長井進之介)
●小林愛実ストーリー(35)ショパン国際ピアノコンクール観戦記(小林愛実/高坂はる香)
●知りたい!話したい! OPERAワード(8)ライトモティーフ(山田治生)
●下野竜也 人生棒に振る⁉ 誌上指揮レッスン(20)心の中の音(下野竜也)
●音楽家の本棚(34) 青木涼子(能声楽家)(後藤菜穂子)
【Artists Lounge ~今月のインタヴュー】
●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.75京増修史(p)
●木下牧子(作曲)(伊藤制子)
●アレクセイ・シチェフ(p)(伊熊よし子)
●川﨑翔子(p)(長井進之介)/近藤伸子(p)(上田弘子)
【Reviews & Reports】
●Concert Reviews 演奏会批評
●〈海外レポート〉イギリス(久保 歩)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ①(中村真人)/ドイツ②(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)
●〈イヴェント・レポート〉佐藤俊介(vn)&スーアン・チャイ(p) ベートーヴェン「ヴァイオリン・ソナタ」全曲演奏会(山崎浩太郎)
●〈イヴェント・レポート〉アブデル・ラーマン・エル=バシャ(p) ソロ&デュオリサイタル(上田弘子)
●〈イヴェント・レポート〉ジョセップ・ヴィセント(指揮)スペインADDA交響楽団(萩谷由喜子)
●〈イヴェント・レポート〉全国共同制作オペラドニゼッティ《愛の妙薬》(新制作)(山田治生)
【DISC SPACE】
●今月の「友」印(真嶋雄大)
●SPECIAL TOPICS(矢澤孝樹)
●今月の新譜レヴュー(相場ひろ/西村 祐/満津岡信育/真嶋雄大)
●新譜一覧
●「観る」クラシック映像作品紹介(山崎浩太郎)
【News & Information】
●スクランブル・ショット +訃報
●アート・スペース①(映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)
●アート・スペース②(書籍:小沼純一/吉田 真)
●読者のページ
●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)
【表紙の人】
●タルモ・ペルトコスキ(指揮者) © Peter Rigaud
2000年フィンランド生まれ。14歳でヨルマ・パヌラに学び、シベリウス音楽院でサカリ・オラモに師事。2022年1月ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者に抜擢され一躍脚光を浴びる。同年5月にラトヴィア国立交響楽団の音楽監督兼芸術監督、9月にロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者、2025年9月にトゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団の音楽監督、さらに2026/27のシーズンからは香港フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督にも就任することが発表された。また、エウラヨキ・ベルカント音楽祭でワーグナー「楽劇《ニーベルングの指環》」を指揮するなどオペラ指揮者としても注目株となっている。
【別冊付録】
コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション
●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)
●2026年2月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:1月6日必着)
バックナンバー

- 音楽の友 2025年11月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
昭和100年来日記念―カラヤンからマケラまで――世界三大オーケストラと名匠たち
別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
- A4変 / 発行:2025年10月 / JAN:4910021291157 / 商品コード:032511

- 音楽の友 2025年10月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
開幕直前!第19回ショパン国際ピアノコンクール徹底解説
来日演奏家速報2026
- A4変 / 発行:2025年9月 / JAN:4910021291058 / 商品コード:032510

- 音楽の友 2025年9月号
- 特別定価1,540円 (本体1,400円+税)
-
シリーズ ―アーティストを読むVol.2 阪田知樹
特別付録:チケットホルダー Tomoki Sakata Plays Liszt
- A4変 / 発行:2025年8月 / JAN:4910021290952 / 商品コード:032509

- 音楽の友 2025年8月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
バッハのある生活
別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
- A4変 / 発行:2025年7月 / JAN:4910021290853 / 商品コード:032508

- 音楽の友 2025年7月号
- 特別定価1,320円 (本体1,200円+税)
-
クラウス・マケラ(指揮) 世界を席巻する若きマエストロの現在
全国夏秋の音楽祭ガイド2025
- A4変 / 発行:2025年6月 / JAN:4910021290754 / 商品コード:032507

- 音楽の友 2025年6月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
北欧芸術の創造と美 ―― シベリウスへの旅
別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
- A4変 / 発行:2025年5月 / JAN:4910021290655 / 商品コード:032506

- 音楽の友 2025年5月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
没後50周年 ショスタコーヴィチ 21世紀からの「証言」
別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
- A4変 / 発行:2025年4月 / JAN:4910021290556 / 商品コード:032505

- 音楽の友 2025年4月号
- 特別定価1,210円 (本体1,100円+税)
-
令和を駆ける!ライジング・スターたち
全国のホール&劇場ガイド2025/春色の音楽祭2025
- A4変 / 発行:2025年3月 / JAN:4910021290457 / 商品コード:032504

- 音楽の友 2025年3月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
追悼 秋山和慶/ピアニストたち、23の新境地
別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
- A4変 / 発行:2025年2月 / JAN:4910021290358 / 商品コード:032503

- 音楽の友 2025年2月号
- 定価1,100円 (本体1,000円+税)
-
コンサート・ベストテン&ベスト・アーティスト2024
別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
- A4変 / 発行:2025年1月 / JAN:4910021290259 / 商品コード:032502

- 音楽の友 2025年1月号
- 特別定価1,210円 (本体1,100円+税)
-
来日記念&ヨハン・シュトラウス2世生誕200年記念 ウィーン・フィルとシュトラウスの世界
オーケストラの歩きかた 2025
- A4変 / 発行:2024年12月 / JAN:4910021290150 / 商品コード:032501
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