月刊誌音楽の友

  • 音楽の友 2024年3月号
  • 音楽の友 2024年3月号の中身

雑誌 音楽の友

音楽の友 2024年3月号

  • 初演200年記念 聴いて・知って・歌って味わう《第九》のこころ
  • 別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
定価
1,100円 (本体1,000円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2024年2月
JANコード
4910021290341
商品コード
032403

上記リンクの他、書店、楽器店、他ネットショップにてご購入いただけます。

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今月号の内容

特集・特別企画

●初演200年記念 聴いて・知って・歌って味わう《第九》のこころ

(出口大地/広瀬大介/萩谷由喜子/柴田克彦/池田卓夫/山田治生/齋藤弘美/長谷川京介/平野昭/長井進之介/曽我大介/室田尚子)
日本では年末の風物詩として演奏され続けてきたベートーヴェン「交響曲第9番《合唱》」、通称《第九》は今年で初演から200年。この特集では昨年の《第九》レポートや作品解説・演奏の歴史などを掲載。そして、指揮者の曽我大介さんによる合唱の誌上レッスンでは、みなさんも「歌って」楽しんでみてください。

特別企画

●《第九》―至高の名盤ガイド 2024

(芳岡正樹/増田良介/相場ひろ/山崎浩太郎/満津岡信育)

カラー

●[Interview] Starring Artist 山田和樹(指揮)手兵モンテカルロ・フィルとの注目の来日公演
●[Report]山田和樹、シャンゼリゼ劇場でフランス国立管を指揮(山田治生/三光 洋)
●[連載]山田和樹「指揮者のココロ得」(22)(山田和樹)
●[Interview & Report]阪 哲朗(指揮)山響との快進撃、ベートーヴェン・ツィクルス完結へ+阪 哲朗&山響、その真価を発揮した《こうもり》(長井進之介/戸部 亮)
●[Report]井上道義(指揮)最後の《第九》(中村孝義)
●[Report]ファビオ・ルイージ(指揮)NHK交響楽団 第2000回定期演奏会(山崎浩太郎)
●[Report]国際音楽祭NIPPON 2024 諏訪内晶子(vn)のモーツァルト・ツィクルス(那須田 務/山田治生)
●[連載]和音の本音(43)―プロコフィエフの焦点Ⅱ(清水和音/青澤隆明)
●[連載]マリアージュなこの1本~お酒と音楽の美味しいおはなし(44)〈ゲスト〉阪田知樹(p)(伊熊よし子)
●[連載]小林愛実ストーリー(13)(高坂はる香)
●[連載]宮田 大 Dai-alogue~音楽を語ろう(22) ゲスト:永石勇人(楽器職人)&辻本 玲(vc)(山崎浩太郎)

公演紹介

●編集部の「推し!」今月のおすすめコンサート

1)キアロスクーロ・カルテット(編集部)
2)レオンコロ弦楽四重奏団(池田卓夫)
3)小澤征爾音楽塾《コジ・ファン・トゥッテ》(山田治生)
4)グルッポ・ムジチーニ沖縄ツアー2024(片桐卓也)
5)上原彩子(p)(伊熊よし子)
6)及川浩治(p)(伊熊よし子)

隔月連載

●耳鼻科医から見たアーティストと演奏(22) ゲスト:佐藤采香(ユーフォニアム)(竹田数章/道下京子)

特別記事

●[Interview]タリス・スコラーズ待望の日本ツアー(加藤浩子)
●[Report]プラハ交響楽団来日公演(那須田 務/池田卓夫)
●[Report]イアン・ボストリッジ(T)の奥深き歌曲の世界(中村孝義/伊藤制子)

連載

●池辺晋一郎エッセイ先人の影を踏みなおす(48)一柳 慧 その1(池辺晋一郎)
●オペラ MenuとRecipe(10) ―三大テノール(山田治生)
●猪居亜美のGuitar’s CROSS ROAD(12)オジー・オズボーン(猪居亜美)
●ClaTech―クラシック×テクノロジー(11) サブスクリプション・サービス×クラシック音楽(編集部)
●いまどきのクラシックの聴きかた(18) ~もっとステキにいい音で(生形三郎/飯田有抄)
●音楽家の本棚(12) 福川伸陽(hrn)(後藤菜穂子)

Artists Lounge ~今月のインタビュー

●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.57 吉田智就(hrn)
●エマニュエル・パユ(fl)(山崎浩太郎)
●金川真弓(vn)(片桐卓也)
●上野通明(vc)(伊熊よし子)
●大谷淳子(cl)&池上英樹(marb )(トリオ・サファイア+ベーダ・マスト)(山崎浩太郎)
●石原悠企(vn)/工藤和真(T)(長井進之介/岸純信)

Reviews & Reports

●Concert Reviews 演奏会批評
●〈海外レポート〉今月の注目公演 ヴェルバー指揮ウィーン交響楽団「この日だけの第九」(平野玲音)/イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ ドイツ①(中村真人)/ドイツ②(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)
●〈イヴェント・レポート〉びわ湖ホール《天国と地獄》(能登原由美)
●〈イヴェント・レポート〉モルゴーア・クァルテット 演奏活動30周年コンサートVol.3(伊藤制子)
●〈イヴェント・レポート〉マルタ・アルゲリッチ(p)シンフォニック・ピアノ2024(中 東生)
●〈イヴェント・レポート〉ラハフ・シャニ指揮のパリ管弦楽団(三光 洋)
●〈イヴェント・レポート〉レイフ・オヴェ・アンスネス(p)&クラウス・マケラ(指揮)の ラフマニノフ「ピアノ協奏曲第3番」(三光 洋)
●〈イヴェント・レポート〉第32回出光音楽賞受賞者ガラコンサート(池田卓夫)
●〈イヴェント・レポート〉川口成彦(fp)、ショパン全曲演奏会始動!(池田卓夫)

Rondo

●ウィーン・リング・アンサンブル来日公演(萩谷由喜子)/100周年を迎えたウィーン・フィルの舞踏会(平野玲音)/台中国家歌劇院でマスネ《サンドリヨン》を上演!(木名瀬高嗣)/フィルハーモニー・ド・パリの弦楽四重奏ビエンナーレ(三光 洋)

News & Information

●スクランブル・ショット・エクストラ
兵庫県立芸術文化センター《蝶々夫人》/フォーレ四重奏団 来日公演(山崎浩太郎)/東京音楽コンクール優勝者コンサート(高山直也)/沖澤のどか&京都市交響楽団 福山公演(池田卓夫)/岡本侑也(vc)、エベーヌ弦楽四重奏団の正メンバーに就任/タワーレコード渋谷店、クラシック・フロアがリニューアル
●スクランブル・ショット+音楽の友ホールだより
●アート・スペース①(映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)
●ディスク・スペース(真嶋雄大/満津岡信育)
●今月のNew Disc 新譜一覧
●アート・スペース②(書籍:小沼純一、矢澤孝樹)
●クラシック音楽番組表
●読者のページ
●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)

 

表紙の人

 
●山田和樹(指揮)(c)ヒダキトモコ

2009年第51回ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝。ほどなくBBC交響楽団を指揮してヨーロッパ・デビュー。同年、ミシェル・プラッソンの代役でパリ管弦楽団を指揮して以来、破竹の勢いで活躍の場を広げている。2012年~2018年スイス・ロマンド管弦楽団の首席客演指揮者、2016/17シーズンからモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団芸術監督兼音楽監督、2023年4月からバーミンガム市交響楽団の首席指揮者兼アーティスティックアドバイザーに就任。日本では、読売日本交響楽団首席客演指揮者、東京混声合唱団音楽監督兼理事長、学生時代に創設した横浜シンフォニエッタの音楽監督としても活動している。

コンサート・ガイド小冊子

 

別冊付録

 

コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション

●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)
●2024年5月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:3月6日必着)


【お詫びと訂正】

P48「《第九》ウィーン初演から200年!――日本人を魅了した《第九》友愛の思想」のリード冒頭に「1840年」とありますが、正しくは「1824年」、同記事P49の写真のキャプションに「1940年」とありますが、正しくは「1924年」です。

P54「2024年の《第九》公演を先取り!」の本文3段目2行目から「読売日本交響楽団が~フランチェスコ・アンジェリコ(指揮)を招く(12月14、22日・東京芸術劇場、~)」とありますが、会場名に誤りがありました。正しくは「東京オペラシティ」です。

P74「レオンコロ弦楽四重奏団」のびわ湖ホール公演での曲目にシューマン「弦楽四重奏曲第3番」も含まれておりますが、正しくは、ハイドン「弦楽四重奏曲第39番《鳥》」、ヤナーチェク「弦楽四重奏曲第1番《クロイツェル・ソナタ》」の2曲のみです。また開演時間は、10時に決定いたしました。

関係各位、読者の皆様にお詫びし、訂正いたします。

編集後記

賀状といえば新年を祝う挨拶状で近年「年賀状離れ」が話題だが、エンガチョといえば不浄のものを防ぐための仕草で近年いじめにつながるとかであまり聞かれなくなった。いずれも縁にまつわる日本古来かつ独自の風習だが、これらに限らずあらゆるものは、時代ごとの利便性やコンプライアンスにあわせ淘汰される。ひどくなると、臭いものに蓋とばかりに「なかったこと」に。とくに現代はそれが加速度的だ。芸術の役割は、その蓋をこじ開けて観賞するやつの顔をもう一度そこに突っ込ませることだよなと、正月に観なおした『ゆきゆきて、神軍』で再確認した。(岩永)

広がり、縁起のよい言葉といわれますね。今号の「マリアージュなこの1本」の取材でレストランから出された「ブッラータ・チーズ」、イタリアン好きには有名なものなのだそうですが、私は初めてでした。お店の人から「ナイフで切ると生クリームやチーズが出てきますよ」とのことで、ゲストの阪田知樹さんが代表して入刀。そうしたところ、なんということでしょう! そこから白いクリームとチーズの混じった白濁した液体がどぴゅーっと小籠包のようにあふれ出てきたではないですか。チーズを起点にお皿いっぱいに広がった白濁物を見て、「末広がり」という言葉が頭に浮かんだのでした。(真田)

も、暑い夏は心地よいですが、冬の風は体感温度をグッと下げます。なので冬場の移動中、風があまり吹かないときは少し得した気分になります。植物を室内で育てるとき、注意しなければいけないのが「無風状態」。そうは言っても、夏はエアコン、冬は暖房をしながら窓を開けるということもなく、大半は無風状態。吹くのは扇風機や温風機などの人工の風……。これでよいのだろうかと自問自答。それでも、室内に緑があると癒されます。(熊野)

語を紡ぐ人、それもいまから1000年も前に生きた人。今年の大河ドラマの主人公・紫式部はどのように描かれるのでしょうか、楽しみです。先日ショパン国際ピリオド楽器コンクール優勝者が来日しましたが、同コンクールは「ショパンが生きた時代の音楽を探求すること」を目的に創設されています。大河主演の吉高由里子さんの記事でも「あの時代に生きていたらと妄想するのがおもしろい」と見て、様々な形の“クラシック”にロマンを感じました。(掛川)

は、シンプルながらも心に響くものばかり。谷川俊太郎や金子みすゞなど小学生のときに触れて気に入ったものは、いまでも覚えています。そのような素敵な詩から曲を作ったこともありますが、世界観ができていて、とても難しかったです。私が作曲するときは、もっぱら曲先。歌詞を書くのは不得意ですが、メロディがあるほうがイメージがつきやすく、作りやすいと感じています。詩はとても味わい深く、秘められたエネルギーがあるのかもしれない。(安野)


次号予告

  • 音楽の友 2024年4月号

雑誌 音楽の友

音楽の友 2024年4月号

3月18日発売

  • 追悼 小澤征爾 Memorial Maestro SEIJI OZAWA
  • 別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション
特別定価
1,430円 (本体1,300円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2024年3月
JANコード
4910021290440
商品コード
032404

上記リンクの他、書店、楽器店、他ネットショップにてご購入いただけます。

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内容紹介

【小澤征爾追悼特別号】
●特集1
追悼 小澤征爾 Memorial Maestro SEIJI OZAWA

●特集2
新シーズンまるわかり! 全国の音楽ホール&劇場ガイド2024

●特別企画
春色の音楽祭2024

●公演紹介
編集部の「推し!」-今月のおすすめコンサート

●カラー
山田和樹「指揮者のココロ得」
小林愛実「小林愛実ストーリー」
マリアージュなこの1本


●連載
池辺晋一郎エッセイ「先人の影を踏みなおす」
ClaTech―クラシック×テクノロジー
いまどきのクラシックの聴きかた
音楽家の本棚


●別冊付録
コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション


※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。ご了承ください。

バックナンバー

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