月刊誌音楽の友

  • 音楽の友 2021年11月号
  • 音楽の友 2021年11月号の中身

雑誌

音楽の友 2021年11月号

  • J.S.バッハ 鍵盤作品の華《ゴルトベルク変奏曲》他をめぐる旅
定価
1,016円 (本体924円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2021年10月
JANコード
4910021291119
商品コード
032111

全国の書店、もしくはネットショップよりご購入いただけます。オンラインで購入される場合は、上記リンクから各ショップの購入ページにお進みください。

  • 「音楽の友」編集長 Twitter
  • 音楽の友 編集部 Twitter
  • 音楽の友 編集部 Facebook

今月号の内容

 

特集

 

J.S.バッハ 鍵盤作品の華《ゴルトベルク変奏曲》他をめぐる旅

(霜降り明星・粗品/高坂はる香/久保田慶一/小林道夫/渡辺 和/曽根麻矢子/伊熊よし子/西原 稔/髙橋 望/アンジェラ・ヒューイット/澤谷夏樹/渡邊順生/片桐卓也/池田卓夫/寺西 肇/ダニール・トリフォノフ/後藤菜穂子/務川慧悟/上田弘子/萩谷由喜子/椎名雄一郎/冨田一樹/松居直美/堀江昭朗/大塚直哉/道下京子/鈴木優人/加藤拓未/樋口隆一)
みずからもオルガニストなどとして活動し、数多くの鍵盤作品を遺したJ.S.バッハ(1685~1750)。今号の特集ではJ.S.バッハの鍵盤作品に広がる豊かで華やかな世界を、アーティストへのインタヴューとともに紹介していく。

 

カラー

 

●[Interview]チョン・ミョンフン― “日本の家族”である東フィルとの20年を振り返って(編集部)
●[対談]全国に「生」の音楽の息遣いを クラシック・キャラバン2021―ロバート キャンベル(早稲田大学特命教授)×吉野直子(hp)(堀江昭朗)
●[対談]反田恭平&小林愛実― 東京芸術劇場の新シリーズ「VS」で共演(伊熊よし子)
●[Report]EICとマティアス・ピンチャーが出演― サントリーホール サマーフェスティバル2021(佐野光司)
●[Report]初のストリーミング配信コンサートを実現― 2021セイジ・オザワ 松本フェスティバル(加藤浩子)
●[Report]BBCプロムス2021― 今年は多様性に富んだプログラム(秋島百合子)
●[Report]藤原歌劇団《清教徒》(新制作)― ベッリーニ最後のオペラを約30年ぶりに本格上演(山田治生)
●[連載]楽団長フロシャウアーかく語りき「ウィーン・フィル、わが永遠のオーケストラ」(8)(ダニエル・フロシャウアー/渋谷ゆう子)
●[連載]ショパンの窓から(6) ― カロル・クルピンスキ(川口成彦)
●[連載]対談シリーズ 楽師たちの庭(8) クァルテット・エクセルシオ/西野ゆか(vn)、北見春菜(vn)(堀江昭朗)
●[連載]ベートーヴェン的な、余りにベートーヴェン的な(26)~〈ゲスト〉川久保賜紀(vn)(越懸澤麻衣)
●[連載]マリアージュなこの1本~お酒と音楽の美味しいおはなし(16) ~〈ゲスト〉柴田俊幸(fl、フラウト・トラヴェルソ)(伊熊よし子)
●[連載]和音の本音(15) ― シューマンのなかにⅠ(清水和音/青澤隆明)

 

特別記事

 

●[Interview]タカヒロ・ホシノ― ホロヴィッツが愛したピアノで奏でるコンサート(上田弘子)
●[Interview]ダニエル・バレンボイムの来日で話題となった「バレンボイム・ピアノ」の製作者を訪ねて(柴田俊幸)
●[Interview & Report]石井琢磨~ウィーン発! YouTubeを通じて音楽を届ける(道下京子)
●[Interview]池辺晋一郎 『音符たち』シリーズ最終巻刊行! それを記念し人気作曲家4冊分の新装版も登場(越懸澤麻衣)
●[Interview]「こども定期」で選ばれた作曲家、小田実結子が原田慶太楼と対談(片桐卓也)
●[Interview]川瀬賢太郎~神奈川フィルで集大成のコンサート(片桐卓也)
●[Interview]上野星矢がお酒とコラボ&三大フルート・ソナタでツアー(高山直也)
●[Interview]高橋多佳子がデビュー30周年、新たな境地に挑む(道下京子)
●[Interview]デビュー30周年 中嶋彰子の歩み(山崎浩太郎)
●クライヴ・ブラウン博士によるあなたの知らない「ベートーヴェン《ヴァイオリン協奏曲》」Vol.3(柴田俊幸)
●[Report]たかまつ国際古楽祭を観る― 万全の態勢で開催(伊熊よし子)
●[Report]大友直人(指揮)&京響の演奏で「京都の秋音楽祭」開幕(逢坂聖也)
●[Interview]岡本誠司~ミュンヘン国際音楽コンクール ヴァイオリン部門優勝(池田卓夫)

 

連載

 

●耳鼻科医から見たアーティストと演奏(10)ゲスト:柳澤寿男(指揮者)(竹田数章/道下京子)
●舞台芸術から見る音楽大学① ― 東邦音楽大学(高坂はる香)
●池辺晋一郎エッセイ 先人の影を踏みなおす⑳池内友次郎さん①(池辺晋一郎)
●平野 昭・対談シリーズ 樂興のすゝめ from research to practice, from practice to research 第3章:人気交響曲の世界/ゲスト:矢部達哉⑧ マーラー、それ以降(平野 昭/長井進之介/矢部達哉)
●ひと粒の音宇宙― 魅惑のアンコール・ピースたち⑤(増田良介)
●オペラで知るヨーロッパ史⑱~マイアベーア《ユグノー教徒》(加藤浩子)
●デジタル・クラシックⅡ― オンライン・クラシックの活用術⑪(山田真一)
●クラシックを撃て!⑧ ヤノット・シュワルツ監督 映画『ある日どこかで』(那須田 務)

 

People

 

●荒井英治(堀江昭朗)
●森谷真理(長井進之介)
●岩崎 淑(上田弘子)
●加耒 徹(井内美香)
●須山暢大(堀江昭朗)/中井恒仁&武田美和子(片桐卓也)

 

Reviews & Reports

 

●Concert Reviews 演奏会批評
●〈 海外レポート〉イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(中村伸子)/ドイツ①(中村真人)/ドイツ②(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(有賀太一)

 

Rondo

 

●青島広志が女性作曲家をテーマにレクチャー・コンサート/三浦謙司~アーティストコート & カワイ6周年記念コンサート/東京藝術大学で《エグモント》を演劇形式で上演(片桐卓也)/デア・リング東京オーケストラ公演に廣津留すみれが登場(後藤菜穂子)

 

News & Information

 

●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.29 福田麻子(vn)
●スクランブル・ショット
●音楽の友ホールだより
●ディスク・スペース(諸石幸生/真嶋雄大)
●アート・スペース( 映画:河原晶子/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織/書籍:小沼純一、中村晃也)
●クラシック音楽番組表
●読者のページ
●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)

 

表紙の人

 
●チョン・ミョンフン(指揮者)(c)堀田力丸

1953年、韓国・ソウル生まれ。ジュリアード音楽院他でピアノと指揮法を学ぶ。1974年チャイコフスキー・コンクール ピアノ部門第2位。ザールブリュッケン放送響、パリ国立オペラ・バスティーユ、ローマ・サンタチェチーリア管、フランス国立放送フィル、ソウル市立響等のシェフを歴任。現在、アジア・フィル音楽監督(1997~)、シュターツカペレ・ドレスデン首席客演指揮者(2012~)、フランス放送フィル名誉音楽監督(2015~)、東フィル名誉音楽監督(2016~)等を務める。指揮、ピアノ、室内楽など多岐にわたり活躍している。

付録

 

 

別冊付録

 

コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション

観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)

※新型コロナウイルスの影響で、公演やイヴェントの延期・中止が相次いでおります。本誌および別冊付録「コンサート・ガイド」に掲載された公演の最新情報は、各主催者のホームページなどでご確認ください。

編集後記

 
Nelson Freire(ネルソン・フレイレ)が大会直前に審査員を辞退した今年のショパン国際ピアノコンクール。病気のためとのことで、無事の快復が願われます。フレイレと長年にわたりピアノ・デュオを演奏してきたマルタ・アルゲリッチも審査員を辞退。代わりにアルトゥーロ・モレイラ=リマが審査員に加わりました。当初は2020年に行われる予定だったショパン・コンクールですが、コロナ禍で1年延期。日本人ピアニストも14名が第1次予選にエントリー。本誌12月号では、このコンクールを、現地ワルシャワからのレポートを中心に詳しく特集します。 ●荒井
フォルクスといえばドイツ語で「民衆」を意味するが、肉好きからすると全国展開されているステーキハウス、およびその店で提供されるハンバーグやビフテキを連想するだろう。フォルネウスといえば魔術書『レメゲトン』第一の書『ゴエティア』に登場する72体の魔界神のうち序列30番目の悪魔だが、RPG好きからすると『ロマンシング サ・ガ3』に登場したボス、四魔貴族の一人「魔海候」を連想し、その戦闘BGMと共に悪夢のごとき戦闘力を思い出すだろう。なぜこのようなことを言うかというと、脳が小難しいことを避けて享楽モードになってる。とどのつまり、超疲れた(ムック制作で)。 ●岩永
レレレのレ~という言葉がありましたね。8月に非常事態宣言が伸びたので、9月のお彼岸に短いお墓参り帰省を予定して飛行機の切符を手配したら、なんと宣言がさらに延長されて「お出かけできるか、レレレのレ~」。でも帰省をひっそりと決行、帰省ついでに「たかまつ国際古楽祭」の取材および「マリアージュなこの1本」取材のアテンドも予定。取材前日にお墓参りをしたら、お墓のまわりのコンクリートで左すね、左くるぶし、右ひざをしこたま打って派手に擦りむき「お出かけできるか、レレレのレ~」。ついでに頭のなかでマ ーラー「交響曲第5番」のトランペット「運命の動機」が「レレレレー(注:in B)」と高らかに。お後がよろしいようで。 ●真田
インタヴューを対面で行うことが難しいことも多くなったコロナ後、一方で海外のアーティストにはオンラインでの取材が可能にもなり、距離が遠くなったような、近くなったような、不思議な感覚です。ショパン・コンクールも含め、いろいろなコンクールが配信でも視聴可能になっているので(深い時間になってしまうこともありますが、そういう意味では機会が広がった面もあるかなと思います。個人的には大学の同窓会などもすっかりオンライ ンが定着。まだまだ続きそうなコロナ禍、工夫して過ごしていきたいなと改めて思いました。 ●熊野
レモンパイ、それも白いふわふわしたメレンゲが乗っているもの。今回の「レ」を見て思いついたのもその存在に惹かれ続けるレモンパイだったのですが、どの場面(映画とか雑誌とか)で知って、憧れたのか全然思い出せずなんだかモヤモヤ。家族とはあまり食べない種類のケーキなのですが……。そしてなぜか食べても味を覚えられない気がする、私にとって不思議なケーキです(笑)。今月の特集は、名曲も多いJ.S.バッハの「鍵盤作品」がテーマです。個人的に試験や課題曲の印象が強いバッハの作品ですが、その枠を超えて改めて聴くと新たな世界が見えた気がしました。 ●掛川

次号予告

  • 音楽の友 2021年12月号

雑誌

音楽の友 2021年12月号

  • 第18回ショパン国際ピアノコンクール
  • 指揮者たちの語る《第九》
特別定価
1,485円 (本体1,350円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2021年11月
JANコード
4910021291218
商品コード
032112
  • 「音楽の友」編集長 Twitter
  • 音楽の友 編集部 Twitter
  • 音楽の友 編集部 Facebook

内容紹介

●特集Ⅰ
第18回ショパン国際ピアノコンクール

●特集Ⅱ
指揮者たちの語る《第九》

●カラー
Interview~秋山和慶、諏訪内晶子、レオニダス・カヴァコス、他/連載~マリアージュなこの1本(ゲスト:大植英次)/ベートーヴェン的な、余りにベートーヴェン的な(最終回)/他

●連載
池辺晋一郎エッセイ 先人の影を踏みなおす/クラシックを撃て!/オペラで知るヨーロッパ史/他

●別冊付録
コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション/Music Calendar 2022


※内容は変更になる場合があります。

定期購読のご案内

音楽之友社で刊行された各雑誌を、毎号確実にお手元にお届けいたします。お申し込みいただくと、買い忘れの心配もなく安心!
是非ご利用ください。

インターネットで

セブンネットショッピング富士山マガジンサービスで、定期購読のご注文を受け付けております。各雑誌ごとにお申し込みができます。商品のお届けや、お支払い等、詳しい内容は各社ホームページをご覧ください。
下記のロゴをクリックしてアクセスしてください。

  • セブンネットショッピング

    生活のすべてはセブンネットで。
    全国のセブン-イレブンで、24時間お受取りできます。セブン-イレブンでのお受け取りは現金でお支払できます。その他にも、宅配便やメール便のサービスがございます。

  • 富士山マガジンサービス

    品揃え日本最大級!雑誌のオンライン書店
    クレジット・コンビニ払いも可能です。買った分だけ『月額払い購読』もございます。

お電話で

お申し込み内容(お名前・ご希望雑誌名・ご住所・電話番号)を確認させていただいた後、指定の口座に代金をお振込みいただくと、入金確認後、定期購読が開始いたします。

定期購読受注係(ブックライナー内)

受付時間
平日10:00~12:00、13:00~17:00(土日、祝日、年末年始を除く)
指定の口座:郵便振替口座 (株)ブックライナー⇒00150-6-338408

購読料金に加えて、別途送料がかかります。

書店店頭で

お近くの「ざっしの定期便」加盟店で、お申し込みができます。
下記のマークのある書店が、加盟店です。毎月、書店店頭でお引取りになるか、指定の場所でのお受け取りかが選べます。

加盟店を調べたい場合は、こちらから

ざっしの定期便

指定場所でのお受取りには別途送料がかかります。(店頭お引取りは送料無料)

バックナンバーに関しては、申し訳ございませんが、対象外となります。

バックナンバー

音楽の友 2021年10月号
雑誌
音楽の友 2021年10月号
定価1,016円 (本体924円+税)

徹底解説 ヴェルディのオペラ-全26作&レクイエム

特別企画:欧州の夏の音楽祭レポート2021

A4変 / 発行:2021年9月 / JAN:4910021291010 / 商品コード:032110
音楽の友 2021年9月号
雑誌
音楽の友 2021年9月号
特別定価1,120円 (本体1,018円+税)

来日演奏家速報2022

特別企画:没後100周年記念サン=サーンスとフランス音楽の開花

A4変 / 発行:2021年8月 / JAN:4910021290914 / 商品コード:032109
音楽の友 2021年8月号
雑誌
音楽の友 2021年8月号
特別定価1,120円 (本体1,018円+税)

いざ、ショパン作品の大海へ!―ピアニストの言葉とともに

A4変 / 発行:2021年7月 / JAN:4910021290815 / 商品コード:032108
音楽の友 2021年7月号
雑誌
音楽の友 2021年7月号
特別定価1,120円 (本体1,018円+税)

「ショパン」というもの―ピアノの詩人に改めて迫る

全国夏秋の音楽祭ガイド2021

A4変 / 発行:2021年6月 / JAN:4910021290716 / 商品コード:032107
音楽の友 2021年6月号
雑誌
音楽の友 2021年6月号
定価1,016円 (本体924円+税)

没後125周年記念 ブルックナー・リブート 全交響曲「再」完全解説[保存版]

A4変 / 発行:2021年5月 / JAN:4910021290617 / 商品コード:032106
音楽の友 2021年5月号
雑誌
音楽の友 2021年5月号
定価1,016円 (本体924円+税)

いま輝く世界の指揮者に聞く

A4変 / 発行:2021年4月 / JAN:4910021290518 / 商品コード:032105
音楽の友 2021年4月号
雑誌
音楽の友 2021年4月号
特別定価1,120円 (本体1,018円+税)

創刊80周年記念 あなたが選ぶ 「クラシック音楽ベストテン」

ホール主催事業を考える 2021

A4変 / 発行:2021年3月 / JAN:4910021290419 / 商品コード:032104
音楽の友 2021年3月号
雑誌
音楽の友 2021年3月号
定価1,016円 (本体924円+税)

思索するピアニストたち― いまだからこそ、じっくり話を聞きませんか

A4変 / 発行:2021年2月 / JAN:4910021290310 / 商品コード:032103
音楽の友 2021年2月号
雑誌
音楽の友 2021年2月号
定価1,016円 (本体924円+税)

コンサート・ベストテン2020

特別企画: 忘れがたいこの1曲!2020

A4変 / 発行:2021年1月 / JAN:4910021290211 / 商品コード:032102
音楽の友 2021年1月号
雑誌
音楽の友 2021年1月号
特別定価1,120円 (本体1,018円+税)

ウィーン・フィル、日本ツアーのすべて~奇跡の来日〟を追いかける!

オーケストラの定期会員になろう2021

A4変 / 発行:2020年12月 / JAN:4910021290112 / 商品コード:032101
音楽の友 2020年12月号
雑誌
音楽の友 2020年12月号
特別定価1,477円 (本体1,343円+税)

日本の年越し 《第九》文化を改めて考える

《くるみ割り人形》から読み解く、チャイコフスキーのバレエ音楽

A4変 / 発行:2020年11月 / JAN:4910021291201 / 商品コード:032012

広告掲載のご案内

媒体資料

広告料金・サイズ・進行表

初めてお申し込みされる場合は、初回から3回までは事前のお支払いをお願いしております。

「音楽の友」と「ムジカノーヴァ」の“演奏会案内”欄は、原稿を同封のうえ、期日までに現金書留にて「演奏会案内」係までお送りください。

入稿規定について

広告原稿は、完全データでの入稿をお願いしております。入稿規定および広告制作上の注意を必ずお読みのうえ、ご入稿いただきますようお願いいたします。

「音楽の友」と「ムジカノーヴァ」の“演奏会案内”欄は、ページ規定により制作をお任せいただきます。テキスト原稿、チラシ等をお送りください。

企画広告について

アーティストへのインタビューやさまざまな現場の取材記事を、広告として雑誌に掲載するご相談も承っています。
それぞれの雑誌の視点から、伝えたい商品の情報やコンセプトを盛り込み、より読者の印象に残る広告ページを企画・制作いたします。

広告掲載に関するお問い合わせ・お申し込み

株式会社音楽之友社 編集部広告課

〒162-8716 東京都新宿区神楽坂6-30
Tel.03-3235-2131
Fax.03-3235-2212