月刊誌音楽の友

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雑誌 音楽の友

音楽の友 2022年2月号

  • コンサート・ベストテン 2021/特別企画:忘れがたいこの1曲! 2021
  • 別冊付録:コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション
定価
1,016円 (本体924円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2022年1月
JANコード
4910021290228
商品コード
032202

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今月号の内容

 

特集

 

コンサート・ベストテン 2021

(青澤隆明/秋島百合子/浅松啓介/伊熊よし子/池田卓夫/入山功一/上田弘子/岡部真一郎/奥田佳道/小畑恒夫/片桐卓也/加藤浩子/金子建志/岸 純信/来住千保美/國土潤一/小林伸太郎/小室敬幸/佐々木喜久/三光 洋/柴田克彦/柴田龍一/白石美雪/長木誠司/寺西基之/戸部 亮/長井進之介/中 東生/那須田 務/中村伸子/中村真人/西原幹喜/野平多美/野田和哉/萩谷由喜子/長谷川京介/原 明美/平野 昭/広瀬大介/舩木篤也/堀内 修/堀江昭朗/真嶋雄大/満津岡信育/松本良一/道下京子/山崎浩太郎/山田真一/山田治生/吉田純子/渡辺和彦/渡辺 和/ダニエル・フロシャウアー/ミヒャエル・ブラーデラー/大野和士/他)
毎年2月号恒例のコンサート・ベストテン。今年は、40人の音楽評論家・記者に2021年の演奏会からベストテンを選んでいただきました。また、海外在住筆者が選ぶ今年のベスト・アーティストも紹介します。

 

特別企画

 

忘れがたいこの1曲! 2021

(青澤隆明/伊熊よし子/池田卓夫/上田弘子/岡部真一郎/奥田佳道/片桐卓也/加藤浩子/岸 純信/高坂はる香/國土潤一/柴田克彦/白石美雪/戸部 亮/長井進之介/那須田 務/野平多美/萩谷由喜子/長谷川京介/広瀬大介/堀内 修/堀江昭朗/真嶋雄大/満津岡信育/道下京子/山崎浩太郎/山田真一/山田治生/渡辺和彦/渡辺 和/他)

 

カラー

 

●[Interview]沼尻竜典―デビュー30周年を迎え、さらなる高みへ(高坂はる香)
●[Interview]諏訪内晶子―新章 待望のバッハ「無伴奏全曲」アルバムをリリース(片桐卓也)
●[Interview & Report]チャイコフスキー国際コンクール優勝者アレクサンドル・カントロフが来日(道下京子)
●[座談会(鼎談)]『音楽の友』創刊80周年記念(2)―戦後から現代まで 奥田佳道×池田卓夫×堀内久美雄―日本のクラシック音楽界80年と未来を探る(小倉多美子)
●[Interview]これからも、音楽とともに~音楽界を支えるリーダーからのメッセージ(秋山百合子/出井昭剛/加藤正人/河合弘隆/髙木 裕/中田卓也/藤井隆太/山野政彦)
●[Report]浜松国際ピアノ・フェスティバル2021~若手3人の競演など、多彩なプログラムでピアノの魅力を発信!(道下京子)
●[Report]ショパン・コンクール入賞者 反田恭平×小林愛実が奏でる至福のピアノ・デュオ(道下京子)
●[Report]ウィーン・フィルのニューイヤーコンサート2022(中村伸子)
●[連載]楽団長フロシャウアーかく語りき「ウィーン・フィル、わが永遠のオーケストラ」(11)(ダニエル・フロシャウアー/渋谷ゆう子)
●[連載]ショパンの窓から(9)―ヨーゼフ・スラヴィーク(川口成彦)
●[連載]対談シリーズ 楽師たちの庭(10)九州交響楽団/鈴木 淳(vc)、山本直輝(vc)(堀江昭朗)
●[連載]わが友ブラームス(2) ゲスト:ゲルハルト・オピッツ(p)(越懸澤麻衣)
●[連載]マリアージュなこの1本~お酒と音楽の美味しいおはなし(19)~〈ゲスト〉鈴木大介(ギタリスト)(伊熊よし子)
●[連載]和音の本音(18)―シューマンのなかにⅣ(清水和音/青澤隆明)

 

特別記事

 

●[対談]郡 愛子×江原啓之―新制作《ミスター・シンデレラ》上演にむけて語る日本オペラの深さ(片桐卓也)
●[Interview]青山聖樹、玉井菜採~「アンサンブルofトウキョウ」2022年のラインナップを語る(小倉多美子)
●[Interview]葵トリオ~紀尾井ホールで3年にわたる新シリーズをスタート(小倉多美子)
●[Interview]「NHK交響楽団×野平一郎プロジェクト」《静岡トリロジー》第3部完成―野平一郎に聞く(小倉多美子)
●[Report]京都市交響楽団が首席客演指揮者ジョン・アクセルロッドとガジャルド作品を世界初演(能登原由美)
●[Report]人形劇俳優・平常と宮田大がシェイクスピア《ハムレット》に新たな色合いをもたらした新演出(岸 純信)
●[Report]ケント・ナガノがピリオド楽器で《ラインの黄金》(来住千保美)
●[Report]若き音楽家たちの熱演が繰り広げられた「第12回 音楽大学オーケストラ・フェスティバル 2021」(高山直也)

 

連載

 

●池辺晋一郎エッセイ 先人の影を踏みなおす(23) 加藤 剛さん(1)(池辺晋一郎)
●平野 昭・対談シリーズ 樂興のすゝめ from research to practice, from practice to research 第4章:ピアノ音楽の諸相/ゲスト:仲道郁代(3) 前奏曲 その1(平野 昭/長井進之介/仲道郁代)
●ひと粒の音宇宙―魅惑のアンコール・ピースたち(8) プロコフィエフ「ピアノ・ソナタ第7番《戦争ソナタ》」~第3楽章(高坂はる香)
●オペラで知るヨーロッパ史(21)~ウェーバー《魔弾の射手》(加藤浩子)
●河原忠之 歌好きのためのピアノ手帖(2) ビゼー《カルメン》より〈ハバネラ〉(河野典子)
●デジタル・クラシックⅡ―オンライン・クラシックの活用術(14)―「Bluetoothとは?」、「ワイヤレスイヤホンの驚異的な進歩」(山田真一)
●クラシックを撃て!(11) 今井 正監督 映画『ここに泉あり』(國土潤一)

 

People

 

●田村 響(伊熊よし子)
●上原彩子(道下京子)
●金子三勇士(高坂はる香)

 

Reviews & Reports

 

●Concert Reviews 演奏会批評
●海外レポート
イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(中村伸子)/ドイツ1(中村真人)/ドイツ2(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(有賀太一)

 

Rondo

 

●上野星矢らの“The Sixth Sense”が第六感を呼び覚ます
●5人のヴィルトゥオーゾたちによる饗宴(山田治生)
●新演出《マタイ受難曲》でイエス役の大西宇宙が説得力ある歌と演技を披露(岸 純信)
●バルカン室内管弦楽団 東京公演に龍角散社長・藤井隆太氏がソリストで登場(萩谷由喜子)
●日本・ヴェトナム国交樹立50周年にむけた新作オペラ《アニオー姫》プロジェクト記者●発表会/『エチオピア高原の吟遊詩人』の著者・川瀬慈氏がサントリー学芸賞を受賞

 

News & Information

 

●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.32 星野朱音(tp)
●スクランブル・ショット
●音楽の友ホールだより
●ディスク・スペース(諸石幸生/真嶋雄大)
●アート・スペース( 映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織/書籍:小沼純一、小畑恒夫)
●クラシック音楽番組表
●読者のページ
●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)

 

表紙の人

 
●沼尻竜典(指揮者) 

東京都出身。ベルリン留学中の1990年、ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝。以後、世界各国のオーケストラや歌劇場に客演を重ねる。国内で新星日響をはじめとして各オーケストラのポストを歴任、ドイツでリューベック歌劇場音楽総監督を務めた。これまで出光音楽賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞、文化庁芸術祭優秀賞、芸術選奨文部科学大臣賞、第51回ENEOS音楽賞 洋楽部門本賞、他、受賞歴多数。2017年春、紫綬褒章受章。現在、びわ湖ホール芸術監督、トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア音楽監督。2022年4月から神奈川フィルハーモニー管弦楽団音楽監督に就任。

コンサート・ガイド小冊子

 

 

別冊付録

 

コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション

観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)

※新型コロナウイルスの影響で、公演やイヴェントの延期・中止が相次いでおります。本誌および別冊付録「コンサート・ガイド」に掲載された公演の最新情報は、各主催者のホームページなどでご確認ください。

編集後記

 
ヴシックはヴァイオリンの教則本で知られていますが、ピアノの教則本として親しまれているのがエルネスト・ヴァン・ド・ヴェルドの『メトードローズ』。日本語版も安川加壽子氏の訳編で出版されています。第二次世界大戦前のパリ国立高等音楽院ピアノ科でラザール・レヴィ教授に師事し、帰国後はリサイタルをはじめ演奏活動や教育活動などで、日本の楽壇に大きな足跡を遺した安川氏。著名な国際コンクールの審査員も多く務め、1980年にはワルシャワのショパン国際ピアノコンクールを審査しました。2022年は、その安川氏の生誕100周年にあたります。(荒井)
ァニシング・ヴィジョンといえばロック・バンドX(現X JAPAN)のインディーズ時代のアルバムとして名高いが、ヴァニシング・ラヴといえば同アルバム中の高速ナンバーとして、ファンにはもちろん、スラッシュ・メタルを愛好する気合いの入った人たちからも支持される名曲だ。その後の洗練されたサウンドとは異なる、ザラザラとした攻撃的音づくり、どこまでも刺激を追求するが如しなスピード感は、ほぼ強制的にアドレナリンとヴァイタリティをもたらしてくれる。同アルバムのジャケ写のように身体を引き裂かなくてもいいけど、せめて鞭くらい打って2022 年を走破できるように頑張ります。(岩永)
ョパンとベートーヴェンの年、昨年の2021年はそう言ってもいいと思います。どちらもコロナ禍のため、数々のコンサートやコンクールが2021年に持ち越しとなり、それぞれ話題となりました。なかでも本誌でも12月号で特集を組んだ「ショパン国際コンクール」は、その挑んだ日本人コンペティターの顔ぶれの豪華なこと、そして過去の日本人最高位と並ぶ第2位と第4位入賞を果たし、年末はその二人の話題で大いに盛り上がりました。それがネット配信によるのも史上初でしたね。このお二人にはこれをきっかけとして、ポリーニやアルゲリッチのような、世界的なスターになっていってほしいものです。(真田)
ナ缶などの缶詰め、水、レトルト食品など、防災用に自宅へ非常食を置いておこうと思い、普段の買い物ついでに買っていたことがありましたが、意外と賞味期限が短い……。ストックリストも作ってみたものの、日常的に食べたいものにしておかないと賞味期限が切れる頃に消費ができないということに気づきました。それ以来、なんとなくそのままになっている非常食の準備……。何もないのが一番ですが、備えあれば憂いなし! もう新しい年が始まってしまいましたが、何を置いておくのがベストなのか、また模索し始めようかと思います。(熊野)
ラフトビールの入門マンガを読んでいます(笑)。ついつい手に取ってしまう“食”にまつわる本では、最近は、料理家YouTuberのはるあんさんのお菓子本に癒され、原田マハさんのエッセイ集を楽しみました。原田さんのあとがきは特にジンときて、心に沁みました。いつか私も美味しいものを食べに行く一人旅がしてみたいです。そういえば、最近は美術館に出かける機会も減ってしまいましたが、今年は美術のほうのメット(メトロポリタン美術館)展が開催されるそうで、フラ・アンジェリコをはじめとするルネサンスの宗教画をゆっくり見に行きたいです。(掛川)

次号予告

  • 音楽の友 2022年3月号

雑誌 音楽の友

音楽の友 2022年3月号

2月18日発売

  • 没後125周年記念 Who is ブラームス?
  • 別冊付録:コンサート・ガイド & チケット・インフォメーション
定価
1,016円 (本体924円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2022年2月
JANコード
4910021290327
商品コード
032203

全国の書店、もしくはネットショップよりご購入いただけます。オンラインで購入される場合は、上記リンクから各ショップの購入ページにお進みください。

  • 「音楽の友」編集長 Twitter
  • 音楽の友 編集部 Twitter
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内容紹介

●特集
没後125周年記念 Who is ブラームス?

●カラー
Interview~カーチュン・ウォン、オクサーナ・リーニフ、他/D.フロシャウアー「わが永遠のウィーン・フィル」/川口成彦「ショパンの窓から」

●連載
樂興のすゝめ/オペラで知るヨーロッパ史/河原忠之「歌好きのためのピアノ手帖」

●別冊付録
コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション


※内容は変更になる場合があります。

バックナンバー

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