内容紹介
2024年10月1日、かつての月刊誌『レコード芸術』がWEBメディア『レコード芸術ONLINE』として復活した。開始から1年が経過した今、MOOK『レコード芸術2026』として1冊にまとめる。
メイン企画は『レコ芸ONLINE』で開催される「第1回 新レコード・アカデミー賞」の発表。賞の選考にあたり、40名近くの著者があげた「年間ベスト盤」の月評を全点掲載。また人気連載「プレルーディウム」(舩木篤也)、「トーキョー・モデュレーション」(沼野雄司)、「音符の向こう側」(城所孝吉)の特別編を書き下ろしで所収。『レコード芸術』ファンからのリクエストが多い『別冊付録レコード・イヤーブック2026』も完備。
メイン企画は『レコ芸ONLINE』で開催される「第1回 新レコード・アカデミー賞」の発表。賞の選考にあたり、40名近くの著者があげた「年間ベスト盤」の月評を全点掲載。また人気連載「プレルーディウム」(舩木篤也)、「トーキョー・モデュレーション」(沼野雄司)、「音符の向こう側」(城所孝吉)の特別編を書き下ろしで所収。『レコード芸術』ファンからのリクエストが多い『別冊付録レコード・イヤーブック2026』も完備。












