音楽之友社 商品検索

$冠、商品タイトル、サブタイトルを半角スペース空けてつなぐ

ピアノを教える人、学ぶ人の雑誌
●ムジカノーヴァ 2021年3月号

  • 【定価】 922 円 ( 本体838 円)
  • 【判型・頁数】 A4変
  • 【発行年月】 2021年2月
  • 【JANコード】 4910085190311
  • 【商品コード】 182103
定期購読
購入する

【ムジカノーヴァ 2021年3月号】ご購入の方法について

全国の書店、もしくは以下のネットショッピングよりご購入いただけます。
オンラインで購入される場合は、下記リンクから各ショップの購入ページにお進みください。

楽天ブックスで購入 セブンネットで購入 ヤマハWeb Shopで購入 ヨドバシカメラで購入 ヨドバシカメラで購入

※ショッピングサイトによって、在庫の無い場合があります。あらかじめご了承ください。
※同一ショッピングサイトのカートにまとめて、複数の商品を同時に購入することも可能です
※詳しい購入方法は、各ショッピングサイトにてご確認ください。


  • 内容紹介
内容紹介[特集]
コンクールの新しいかたち 動画審査入門&鑑賞ガイド
 
◆コンクールの演奏動画 自宅撮影の準備とコツ〜使用機器から心構えまで(赤松林太郎)
 10年前からインターネット上に多くの動画を配信してきた筆者。昨年からは自宅スタジオで撮った演奏をデジタルアルバムとしてリリースされています。オンラインコンクールの審査も多く経験されていることから、演奏動画を自宅撮影する際のおすすめ機器や設置のしかた、録画に臨む際のこころがまえや撮影の注意点について、詳しく解説いただきました。

◆簡単にできて一歩差がつく!録音エンジニアが指南する「いい音」で撮るための 動画撮影のこころえ(生方三郎)
 「録音」からみた動画撮影の心得について、押さえておきたい2大ポイント、手軽に良い音で撮影するための2つの方法について、録音のプロが指南します。

◆主なコンクールの動画提出方法と注意点
 2020年は動画審査を導入したコンクールも多くありますが、コンクールによって提出方法に違いがあります。主なコンクールの概要を一覧にし、注意すべきポイントをまとめました。

◆「弾きたい!」気持ちを大切に――豊かな音楽性を育む ヤマハジュニアピアノコンクール(長井進之介)
弾きたい曲を自由に選曲できることと、編曲演奏が大きな特徴のヤマハジュニアピアノコンクール。第6回となる今回からユース部門が新設され、一般Web映像審査の導入でより開かれたコンクールとなります。このコンクールに興味がある、受けてみたい、という方のために、他のコンクールにはない特徴と、今回から始まる新たな試みについて、分かりやすくご紹介します。

◆2021〜2022年は注目のコンクールが目白押し! オンラインでも楽しめる 国内外の国際コンクールを聴こう(高坂はる香)
 2000年代後半、インターネット配信が一般的になったことで、国内外の様々なコンクールを鑑賞することができるようになりました。そこで、ショパン・コンクールを始め、今年から来年にかけて開催される国内外の主要な国際コンクールを取り上げ、各コンクールの特徴とともに、ライヴ配信が予定されている公式サイトのQRコードを掲載。オンラインならではの楽しみ方もご紹介します。

[今月の課題曲]
ツィポーリ《プレリュード》

[トピックス]
◆ピアニスト 奈良井巳城 × 東京防音株式会社 演奏者の感覚を生かしながら、手軽にピアノ防音を(長井進之介)
 防音一筋40年、防音のスペシャリスト企業 東京防音株式会社の「スーパーミラクルソフト」は、ネジやビスなどを使うことなく簡単に設置できて、音問題のキーポイントである床や壁から伝わる振動を確実に抑えるピアノ防音装置。その実際の使用感を、ピアニストであり、多くの音大生の指導にあたる奈良井巳城先生に伺いました。

◆小岩信治×鐵百合奈 シューマンの「ピアノ協奏曲への道」(前編)(小岩信治) 
 シューマンが完成させた唯一のピアノ協奏曲であるイ短調協奏曲は、数あるピアノ協奏曲の中でも高い人気を誇ります。この曲が完成させるまでの試行錯誤を彼の生きた時代から理解するため、当時のスター・ピアニストであったフンメルの作品を出発点に、イ短調協奏曲の系譜を辿る試みです。ピアニストと音楽学者の異なる視点が新たな発見を生み、当時の音楽界の様子や作曲家同士の影響関係が浮かび上がる、この刺激的な対話を前編・後編に分けてお届けします。
          
◆Reportピアノサークル ピアノを弾きたい!
東京・神奈川・埼玉の社会人を中心としたアマチュアピアノサークル「ピアノを弾きたい!」のクリスマスパーティーの様子をレポートします。

[連載]
◆広げよう音楽の輪 ストリートピアノを弾きに行こう!
 全国で広がり続けている「ストリートピアノ」。開放感のある場所で弾けること、見知らぬ人に聴いてもらえるなど、自宅での練習やレッスンでは味わえない魅力がそこにはあります。そんな各地のストリートピアノを、演奏者の声やエピソードとともにご紹介。実際に弾きに行きたいと思ったときに役立つアクセスマップ付きです。
 今回は「BMIストリートピアノ (神奈川県・横浜市)」。
◆コンクール課題曲にチャレンジ!(村上 隆)
 人気のコンクールの課題曲の中から毎号1曲を取り上げ、その演奏・指導法を詳しく解説していきます。見ながら演奏できる、カラーの書き込み楽譜付き。今月は、ツィポーリ《プレリュード》。
◆角野隼斗の 令和の音楽ライフ(角野隼斗)
これまでの「ピアニスト」のイメージに留まらない角野隼斗さんが、様々な音楽活動をする中で、日々考えていることや感じたことなどを綴っていただきます。
 今回は「クラシック音楽からポップミュージックへ〜クールの伝承」。
◆【新連載】フランス音楽を旅する(堀江真理子)
 フランス音楽を得意とし、フォーレのピアノ曲、室内楽全曲演奏会を成功させたピアニストの堀江真理子さんが、「フランス音楽ってよく分からない」というあなたと一緒にフランス的なるものを探す旅へ。フランスの歴史や多様な風土、文化をとおしてフランス音楽の流れを辿り、演奏のヒントを見つけます。
◆森田香先生のオンラインで使える教材シリーズ(森田 香)
森田香先生が監修した付録を、オンラインレッスンでも使えるように再構成しました。今回は「四分音符を分けてできる音符」です。
◆【隔月連載】私的ベートーヴェン演奏論(仲道郁代)
 ピアニストの仲道郁代さんが、ベートーヴェンの楽譜から何をどのように捉え、推理し、音にしていくのか、実際の作品をもとに独自の演奏論を紹介する連載。
 今回は、ズレとコブの違和感が支配する、第16番のソナタを取り上げます。
◆ピアノテーマパーク〜バロックから近現代のやさしい名曲の背景をたどる〜(江口文子)
「つながる音切れる音」「両手の対話」「リズムと踊り」「色と形と構成」の4つのテーマごとに、4期の名曲を集めた楽譜『4期のピアノテーマパーク』(江口文子先生監修)と連動した連載です。「自由な気持ちが音楽のはじまり」「心に浮かんだイメージを大切に育ててほしい」という、江口先生の思いが詰まったページです。創作漫画ユニット・留守keyさんによるイラストも魅力。
 第11回は、「チェルニーの《チクタク時計》」です。
◆脳神経内科医のピアニストが解説 知っておきたい ピアノ演奏における脳と身体のしくみ(上杉春雄)
 ピアノを弾く人・教える人の間で常に関心の高いテーマの一つである「脳とピアノ演奏の関係」。本誌2020年7月号でピアノを弾く時の脳の働きについてご寄稿くださった上杉春雄さんに、脳科学の最前線の話題やピアノ演奏に役立つアドバイスなどを、読みやすいエッセイの形で連載いただきます。 
第3回は「ピアノを弾くのは『手』?それとも『脳』?」。
◆【最終回】初級のピアノテクニック きほんのき(松本倫子)
初級の子どもたちへテクニックをどう教えるかについて詳しくお伝えしてきた連載の最終回は、「レッスン曲の選び方とレパートリーの作り方」。
◆音楽記号から見えてくる 作曲家の意図(轟 千尋)
 作曲家が楽譜に書けるのは、音符といくつかの記号だけ。そのため、そこには細やかなニュアンスやバランス、音色や間など、楽譜に書ききれなかった作曲家の様々な意図が含まれています。この連載では、子どもたちが楽譜でよく出会う「音楽記号」を一つずつ取り上げ、自身の作品でどのような意図で用いているかを解説しながら、大作曲家への楽譜の読み方へ発展させていき、さらにレッスンでそれをどう伝えるべきかを提案します。
第3回のテーマは「crescendo, decrescendo, diminuendo」。
◆教えながら学ぶ アナリーゼ入門(西尾 洋)
楽譜が読め、旋律が歌え、鍵盤が理解できるのと同じくらいに、弾いている作品の「その作品らしさ」に迫る方法を生徒が身に付けられたら、音楽はきっと一生の心の友になるでしょう。「教えながら学ぶ」ことをコンセプトとして、やさしい曲や人気のある曲を中心に、自力で作品に近づく方法を懇切丁寧に紐解いていきます。
 第8回は、「モーツァルト《ピアノ・ソナタ》へ長調KV332――その主題は主役ですか?」。
◆生徒を変身させる 24のキーワード(根津栄子)
 「こどものスケール・アルペジオ」の著者としても知られる根津栄子先生に、テクニック・表現・ステージマナーの3分野にわたり、生徒を無理なく上達させるコツを分かりやすいキーワードの形でご紹介いただきます。
今月のキーワードは、「13.バロックと古典派は白黒、ロマンと近現代はカラー」。
◆なんでピアノを弾くと疲れるの?左手のピアニストが見る 正しい奏法(智内威雄)
 左手のピアニストの智内威雄さんが、奏法の問題解決の研究者、プライベートや音大でレッスン・奏法を教える指導者、また演奏家としての視点から、「演奏」について実践的なアドバイスを綴ります。
今回のテーマは「脱力演奏第4段階 上半身の連動」。
◆根源的なテーマから学びを深める 樹原涼子の誌上マスタークラス(樹原涼子)
 『ピアノランド』シリーズの著者がこれまでの研究で発見したこと、伝えたいと思うテーマを一つずつ丁寧に掘り下げる講座「樹原涼子のマスタークラス」と連動した連載。根源的なテーマから、今一度音楽との向き合い方を深く考えていきます。
第8回は「あなたは『スケール』を何のために弾いていますか?」。
◆ポピュラー音楽指導塾〜リズム力をつけよう!〜(佐土原知子)
 34年ほど前からポピュラー曲を積極的にレッスンに取り入れてきた著者が、明日のレッスンに使える様々な手法や情報をご紹介する連載。ポピュラーを4つのリズム区分に分け、ジャンル別に「演奏と指導のポイント」をお伝えしていきます。
 今回は「ロック&ポップス系8ビート◆廖オンラインレッスンなどでも活用できるよう、リズム音源のQRコード付きでお届けします!
◆生徒と一緒に謎解きしよう バッハ《インヴェンション》が楽しくなるレッスン(福田ひかり)
 バッハの《インヴェンション》を実際のレッスンでどのように指導したらよいのか、悩まれる先生は少なくないのではないでしょうか?生徒の目を輝かせるためには……そこでご提案、子どもが大好きな「謎解き」をレッスンに取り入れてみるのはいかがでしょうか?謎が詰まった《インヴェンション》は、うってつけとも言えます。曲のしくみや歌い方を生徒さんと一緒に探しながら、楽しく創造的なレッスンを目指してみませんか?
 今月は、第8番ヘ長調の後編をお届けします。
◆世界史から読み解く 音楽史(広瀬大介)
 18世紀から20世紀に至る世界史の大事件と、それを描いた、あるいはそれに影響を受けた音楽作品にスポットを当てることで、音楽をより深く愉しめるようになる連載。同時代の日本の状況にも目を向け、毎回ミニミニ年表で整理していきます。
今回は、「リヒャルト・ワーグナー〈3〉」。
◆自己解決能力が高まる ばばっち先生のしつもんプログラム〜ワーク付(馬場一峰)
 しつもんに答えることで、レッスンの悩みを自己解決できるようになる、馬場一峰先生のプログラムです。
今回のテーマは、「生徒がピアノを弾きたがりません」です。
◆保護者と良好な関係を築くための 伝え方講座(古内奈津子)
保護者との間でよくある問題を例に、良好な関係性を保ちながらスムーズに教室を運営していくための「指導者としての考え方」や「保護者への具体的な伝え方」をお伝えしていきます。
今回は、「入会をお断りしたい場合」です。
◆ピアノをめぐる情景(青澤隆明)
音楽評論家として活躍する著者が、『ムジカノーヴァ』読者に向けて厳選したディスク、ピアニスト、コンサート等について綴ります。読後はピアノについてもっともっと知りたくなるエッセイです。
◆CD&BOOK(長井進之介)
ピアニストであり、音楽ライターである長井進之介さんに、レッスンに役立つCDや書籍の解説をしていただきます。
◆【新連載】基礎テクニックがしっかり身につく 安川加壽子が選んだ色とりどりの練習曲(多 美智子)
1977年に放映されたNHK「ピアノのおけいこ」のテキストには、安川加壽子先生が子どもたちのために選曲した28の練習曲が収録されました。この中から12曲を6回にわたってご紹介し、練習のポイントを多 美智子先生に解説していただきます。
第1回のテーマは、「レガート/指をほぐす」です。
◆音遊びから始めよう〜ピアノレッスンにつながる表現の種〜(鈴木和子)
 子どもたちの表現意欲を育てるレッスンをしている鈴木和子先生に、導入期から始められるレッスンのアイディアを教えていただきます。
今回のテーマは、「大きくなあれ、小さくなあれ〜リズムの縮小と拡大」です。
◆メトードローズ・ピアノ教則本で読譜力と表現力をつけるレッスン(齊藤浩子)
 美しい曲で、易しいテクニックから徐々に深く学べる『メトードローズ・ピアノ教則本』。導入期のレッスンにメトードローズを取り入れている齊藤浩子先生に、活用法を教えていただきます。
今回のテーマは、「一人で読譜ができるようにする」。

[教材]
◆スギテツ presents ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会(杉浦哲郎)
「クラシックで笑顔を創る」をモットーに活動する、ピアノとヴァイオリンのデュオ・スギテツ。ピアノ&編曲を担当する杉浦哲郎さんに、来場者みんなが笑顔になれる、ピアノ発表会の演出方法やアンサンブル楽譜をご提案いただきます。
今回のテーマは、「混ぜても安全!?『ごちゃまぜメヌエット』」です。

◆入会2年で音大入試問題が解けるようになる! あやか先生の楽典ドリル(永瀬礼佳)
曲を解釈するためには、「楽典」の知識がまず必要不可欠です。でも、楽典というと「音大入試のために勉強するもの」「子どもには難しい」と思い込んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか? この連載では、かわいらしいイラストと易しい解説付きで、幼児向けのドリルを掲載していきます。
第25回は「何ちょうかな?」。

◆誰でもできる 作曲入門(壺井一歩)
 作曲をするのは難しい、と思いこんでいませんか?そんなあなたや子どもたちにオススメする、やさしい作曲講座です。実際に作曲をしてみると、「曲がどのように作られているか」が分かります。アナリーゼのヒントもたくさん見つかることでしょう。
 今回は「対比を考えよう(2)〜三部形式を作ってみよう」。

[巻末とじ込み]
◆楽譜
樹原涼子・轟 千尋・春畑セロリ
お話と音楽のきらめくバトン
樹原涼子・轟千尋・春畑セロリという今を時めく3人の作曲家による特別企画。タイトル通り、3人がリレーでお話と曲を書いていくもので、どのような展開になってどのような曲が生まれていくのかは、バトンを渡されるまで分からないというハラハラ・ドキドキする企画。毎月誕生する新曲を、どうぞお楽しみください。
 第8話は、「ゆっくり、しずかに」(轟千尋)。
 
◆付録 
「五人囃子の和楽器」(福島優子)
 西洋の楽器だけでなく、和楽器にも親しんでほしいと、雛祭りの時期に飾れる厚紙付録を作成しました。裏面には各楽器の解説も付いています。

3月号で取り上げた曲一覧
※「今月の課題曲」以外の作品(括弧内は取り上げた記事のタイトル)

ヴィットハウアー:ガヴォット(あやか先生の楽典ドリル)
グルリット:ガヴォット(音楽記号から見えてくる 作曲家の意図)
クレメンティ:ソナチネOp.36-1(音楽記号から見えてくる 作曲家の意図)
チェルニー:作品599 第19番(安川加壽子が選んだ色とりどりの練習曲)
チェルニー:作品599 第58番(安川加壽子が選んだ色とりどりの練習曲)
チェルニー:チクタク時計(ピアノテーマパーク)
チェルニー:ピアノ協奏曲イ短調作品214(シューマンの「ピアノ協奏曲への道」)
轟千尋:《1.序曲》〜『ひいてみよう!音楽物語 わたし、ピアノすきかも』(音楽記号から見えてくる 作曲家の意図)
轟千尋:《14.リスとくるみ》〜『ひいてみよう!音楽物語 わたし、ピアノすきかも』(音楽記号から見えてくる 作曲家の意図)
轟千尋:「ゆっくり、しずかに」(お話と音楽のきらめくバトン)
J.C.F.バッハ:シュヴェービッシュ(あやか先生の楽典ドリル)
J.S.バッハ:インヴェンション第8番(バッハ《インヴェンション》が楽しくなるレッスン)
J.S.バッハ:マーチBWV Anh.127(あやか先生の楽典ドリル)
J.S.バッハ:メヌエットBWV814(あやか先生の楽典ドリル)
J.S.バッハ:メヌエット(ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会)
ビゼー:メヌエット(ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会)
ブルクミュラー:アラベスク〜『ブルクミュラー25の練習曲』より(音楽記号から見えてくる 作曲家の意図)
フンメル:ピアノ協奏曲イ短調作品85(シューマンの「ピアノ協奏曲への道」)
ペツォルト:メヌエット(ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第16番(仲道郁代の 私的ベートーヴェン演奏論)
ベートーヴェン:メヌエット(ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会)
ボッケリーニ:メヌエット(ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会)
モーツァルト《ピアノ・ソナタ》へ長調KV332(教えながら学ぶ アナリーゼ入門)
A.ローリー:小フーガ 第2番(あやか先生の楽典ドリル)
検索トップへ戻る
HOME
JASRAC
JASRAC許諾番号:
9013065002Y38029
JASRAC
JASRAC許諾番号:
S1009152267