• ムジカノーヴァ 2020年12月号

雑誌

ピアノを教える人、学ぶ人の雑誌

ムジカノーヴァ 2020年12月号

  • 演奏・指導に役立てよう!「楽典」再入門 
  • 今月の課題曲: J.S.バッハ インヴェンション第13番
定価
922円 (本体838円+税)
判型・頁数
A4変
発行年月
2020年11月
JANコード
4910085191202
商品コード
182012

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内容紹介

[特集]
演奏・指導に役立てよう!「楽典」再入門 

◆導入期からできる! 楽典を取り入れたレッスン(永瀬礼佳)
 導入期から毎回レッスンの初めに「ノートの時間」として約10分間楽典の時間を取り入れ、さらにそこで学んだ知識を演奏で活かせるように指導している永瀬先生。レッスンに楽典を取り入れることで、譜読みのクオリティが上がり、さらに自分で考えて演奏することができるようになると言います。そのレッスンの様子を、先生と生徒の対話形式でご紹介いただきました。

◆教本と発表会のレパートリー曲で再確認 レッスンで使える!演奏に役立つ!  これだけは押さえておきたい 楽典用語30(湯浅玲子)
 学生時代に学んだはずなのに、途中でつまずいてしまったり、忘れてしまったりで、「楽典」に何となく自信が持てない、という方は少なくないのではないでしょうか? 楽典は、演奏の構成やニュアンスを考える上で必要不可欠なもの。生徒さんの演奏のクオリティを上げるためにも、先生が自信を持って楽典=楽譜の読み方を教えてあげたいですね。
 そこで、これだけは押さえておきたい楽典用語30を厳選!それぞれの用語が実際にどのように楽曲の中で使われ、どのような意味を持っているのか、初心者用の教本や発表会のレパートリー曲を例に解説していきます。ぜひ保存版としてお手元に置かれて、譜読みやレッスンにご活用ください。

◆楽典の知識を応用すれば作曲家の意図が見えてくる!~ピアノ曲集『ひいてみよう! 音楽物語 わたし、ピアノすきかも』を用いて(轟 千尋)
 楽典の項目の一つでもある「音楽記号」。楽典の知識にとどまらず、さらにその奥にある作曲家の考えを推理することで、本当に自分の出したい音色を導き出せるようになります。そのヒントとして、轟千尋先生に自身のピアノ曲集『ひいてみよう! 音楽物語 わたし、ピアノすきかも』を用いながら、音楽記号や楽想、奏法に込めたこだわりポイントを教えていただきます。

[今月の課題曲]
(2020年11月号~2021年2月号選曲者:齊藤浩子)
J.S.バッハ《インヴェンション 第13番》

[トピックス]
◆告知「ムジカノーヴァ オンラインスクール」スタートします!(全5回)
 レッスンで必ず役立つ基礎知識 ~ピアノの先生が今、学んでおきたいこと~
 各分野の第一人者をお迎えして贈る、特別講座のシリーズがスタートします! 指導力をもっと高めたい方に必ずお役に立つ内容です。
 このシリーズでは、ブルクミュラーやソナチネ等の定番教材がなぜ長年使われてきたか、これらの教材で教えるべき基本は何かを学びます。楽譜の本当の読み方や文化が分かると、より楽しく、説得力をもった指導ができるようになるでしょう。
 もっと知識を深めて指導に厚みを持たせたい、というベテランの先生にとっても、最新の情報に触れて、ご自身の指導を見直す機会になります。ぜひご参加ください!
 詳しくはコチラ

◆Report ピアノランドフェスティバル2020(飯田有抄)
 2020年8月20日に開催されたピアノランドフェスティバルは、初のオンライン配信で行われました。まったく異なる昼夜2部制のプログラムで送られた当日の様子を、飯田有抄さんにレポートしていただきました。

◆原曲がそのままひける ふたりのブルクミュラー25の練習曲 連弾伴奏集(佐々木邦雄)
 原曲はそのままに、伴奏をつけた『ふたりのブルクミュラー25の練習曲 連弾伴奏集』がリニューアルされ、楽譜として使いやすくなりました。伴奏を作曲した佐々木邦雄先生に、旧版との違いや曲集のコンセプト等を解説していただきました。

[連載]
◆【新連載】広げよう音楽の輪 ストリートピアノを弾きに行こう!
 全国で広がり続けている「ストリートピアノ」。開放感のある場所で弾けること、見知らぬ人に聴いてもらえるなど、自宅での練習やレッスンでは味わえない魅力がそこにはあります。そんな各地のストリートピアノを、演奏者の声やエピソードとともにご紹介。実際に弾きに行きたいと思ったときに役立つアクセスマップ付きです。
◆コンクール課題曲にチャレンジ!(新納洋介)
 人気のコンクールの課題曲の中から毎号1曲を取り上げ、その演奏・指導法を詳しく解説していきます。見ながら演奏できる、カラーの書き込み楽譜付き。今月は、「2020年度 日本バッハコンクール 小学3・4年C部門、5・6年B部門、中学A部門 課題曲」より、J.S.バッハ作曲《インヴェンション第13番》BWV784。
◆角野隼斗の 令和の音楽ライフ(角野隼斗)
 これまでの「ピアニスト」のイメージに留まらない角野隼斗さんに、様々な音楽活動をする中で、日々考えていることや感じたことなどを綴っていただきます。
 今回は「クラシックは人類のベストアルバム」。
◆ピアノテーマパーク~バロックから近現代のやさしい名曲の背景をたどる~(江口文子)
 「つながる音切れる音」「両手の対話」「リズムと踊り」「色と形と構成」の4つのテーマごとに、4期の名曲を集めた楽譜『4期のピアノテーマパーク』(江口文子先生監修)と連動した連載です。「自由な気持ちが音楽のはじまり」「心に浮かんだイメージを大切に育ててほしい」という、江口先生の思いが詰まったページです。
 第8回は、テュルクの《遊びすぎて》です。
◆生徒を変身させる 24のキーワード(根津栄子)
 「こどものスケール・アルペジオ」の著者としても知られる根津栄子先生に、テクニック・表現・ステージマナーの3分野にわたり、生徒を無理なく上達させるコツを分かりやすいキーワードの形でご紹介いただきます。
 今月のキーワードは、「10.レッスンから帰ったらすぐ復習は120%、翌日は50%、翌々日は0%)」。
◆教えながら学ぶ アナリーゼ入門(西尾 洋)
 楽譜が読め、旋律が歌え、鍵盤が理解できるのと同じくらいに、弾いている作品の「その作品らしさ」に迫る方法を生徒が身に付けられたら、音楽はきっと一生の心の友になるでしょう。「教えながら学ぶ」ことをコンセプトとして、やさしい曲や人気のある曲を中心に、自力で作品に近づく方法を懇切丁寧に紐解いていきます。
 第5回は、「シューベルト――長調と短調のあわいに宿る詩的な音楽」です。
◆6つのポイントで究める『ブルクミュラー25の練習曲』曲のしくみと演奏法(佐々木邦雄)
 指導力に定評のある佐々木邦雄先生が、『ブルクミュラー25の練習曲』を全曲解説。曲のしくみと、ピアノの演奏法の両面から重要なポイントを語ります。
 今回は《タランテラ》《天使たちの合唱》です。
◆ポピュラー音楽指導塾~リズム力をつけよう!~(佐土原知子)
 34年ほど前からポピュラー曲を積極的にレッスンに取り入れてきた著者が、明日のレッスンに使える様々な手法や情報をご紹介する連載。ポピュラーを4つのリズム区分に分け、ジャンル別に「演奏と指導のポイント」をお伝えしていきます。
 今回は「ジャズ系⑧ゴスペル」。オンラインレッスンなどでも活用できるよう、リズム音源のQRコード付きでお届けします!
◆ピアノをめぐる情景(青澤隆明)
 音楽評論家として活躍する著者が、『ムジカノーヴァ』読者に向けて厳選したディスク、ピアニスト、コンサート等について綴ります。読後はピアノについてもっともっと知りたくなるエッセイです。
◆なんでピアノを弾くと疲れるの?左手のピアニストが見る 正しい奏法(智内威雄)
 左手のピアニストの智内威雄さんが、奏法の問題解決の研究者、プライベートや音大でレッスン・奏法を教える指導者、また演奏家としての視点から、「演奏」について実践的なアドバイスを綴ります。
 今回のテーマは「脱力演奏第3段階 手首と指の連動法」。
◆根源的なテーマから学びを深める 樹原涼子の誌上マスタークラス(樹原涼子)
 『ピアノランド』シリーズの著者がこれまでの研究で発見したこと、伝えたいと思うテーマを一つずつ丁寧に掘り下げる講座「樹原涼子のマスタークラス」と連動した連載。根源的なテーマから、今一度音楽との向き合い方を深く考えていきます。
 第5回は「テンポを制する者が音楽を制す」です。
◆世界史から読み解く 音楽史(広瀬大介)
 18世紀から20世紀に至る世界史の大事件と、それを描いた、あるいはそれに影響を受けた音楽作品にスポットを当てることで、音楽をより深く愉しめるようになる連載。同時代の日本の状況にも目を向け、毎回ミニミニ年表で整理していきます。
 今回は、「イタリア独立運動 ジュゼッペ・ヴェルディ〈2〉」。
◆自己解決能力が高まる ばばっち先生のしつもんプログラム~ワーク付(馬場一峰)
 しつもんに答えることで、レッスンの悩みを自己解決できるようになる、馬場一峰先生のプログラムです。
 今回のテーマは、「なぜ、小学校の高学年になると塾へ通うからと辞めてしまうのかな?」です。
◆保護者と良好な関係を築くための 伝え方講座(古内奈津子)
 保護者との間でよくある問題を例に、良好な関係性を保ちながらスムーズに教室を運営していくための「指導者としての考え方」や「保護者への具体的な伝え方」をお伝えしていきます。
 今回は、「楽器の用意に協力していただきたい」。
◆初級のピアノテクニック きほんのき(松本倫子)
 これまでの導入期のテクニック指導から一歩進んで、初級の子どもたちに指のテクニックをどう教えるかを詳しくお伝えしていく連載。
 今月のテーマは、「導入期からバッハを学ぶ必要性について」。
◆【連載】生徒と一緒に謎解きしよう バッハ《インヴェンション》が楽しくなるレッスン(福田ひかり)
 バッハの《インヴェンション》を実際のレッスンでどのように指導したらよいのか、悩まれる先生は少なくないのではないでしょうか?生徒の目を輝かせるためには……そこでご提案、子どもが大好きな「謎解き」をレッスンに取り入れてみるのはいかがでしょうか?謎が詰まった《インヴェンション》は、うってつけとも言えます。曲のしくみや歌い方を生徒さんと一緒に探しながら、楽しく創造的なレッスンを目指してみませんか?
 今回は、第4番(前編)をお届けします。
◆マサさんの 目からウロコのコードのお話(松田 昌)
 コード理論を初めて習う方だけでなく、基本的なことは知っているという方にも「目からウロコ」が落ちること間違いなしの、松田昌先生の連載。コードのしくみや、アレンジへの取り入れ方などを教えていただきます。
 今回のテーマは、「サブドミナント(Ⅳ度の和音)」です。
◆メトードローズ・ピアノ教則本で読譜力と表現力をつけるレッスン(齊藤浩子)
 美しい曲で、易しいテクニックから徐々に深く学べる『メトードローズ・ピアノ教則本』。導入期のレッスンにメトードローズを取り入れている齊藤浩子先生に、活用法を教えていただきます。
 今回のテーマは、「表現力を高めるための指導②」。
◆【最終回】楽器店カリスママネージャーが伝える 気持ちがラクになる 教室運営の基本を押さえよう(星野真之)
 数百名に及ぶピアノの先生のお悩みを解決し続けてきた楽器店のカリスママネージャーが、読んだらすぐに実行できる教室運営のアドバイスをお届けします。
 最終回のテーマは、「楽器店と二人三脚を!」。
◆音遊びから始めよう~ピアノレッスンにつながる表現の種~(鈴木和子)
 子どもたちの表現意欲を育てるレッスンをしている鈴木和子先生に、導入期から始められるレッスンのアイディアを教えていただきます。
 今回は、町田育弥先生作詞・作曲のクリスマスソング《トナカイのね…》を用いた手拍子の音遊びをご紹介。この記事のために、町田先生が特別に楽譜をご提供くださいました。著者による演奏動画のQRコード付きでお届けします。ぜひレッスンでご活用ください!

[教材]
◆スギテツ presents ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会(杉浦哲郎)
 「クラシックで笑顔を創る」をモットーに活動する、ピアノとヴァイオリンのデュオ・スギテツ。ピアノ&編曲を担当する杉浦哲郎さんに、来場者みんなが笑顔になれる、ピアノ発表会の演出方法やアンサンブル楽譜をご提案いただきます。
 今回のテーマは、「ベートーヴェン生誕250周年記念『色々なリズムで“第九”』後編」です。

◆誰でもできる 作曲入門(壺井一歩)
 作曲をするのは難しい、と思いこんでいませんか?そんなあなたや子どもたちにオススメする、やさしい作曲講座です。実際に作曲をしてみると、「曲がどのように作られているか」が分かります。アナリーゼのヒントもたくさん見つかることでしょう。
 今回は「様々な要素を考えよう(2)~アーティキュレーションをつけてみよう」。

◆ハノンクリニック(奈良井 巳城)
 今回は、No.56と60の練習のコツと、それらが実際にどのように曲に活かされているのかを、トレモロ科教授のアンタニモ・トレモーロ先生に伺います。
 このハノンクリニックも、今回をもってすべての科目をお話ししました。2021年2月号で、ハノンの全貌を知ったからこその総まとめ、「ハノンはこんなに沢山やることがあるけれど、日常の練習でどこを使えばよいの??」というタイトルで総集編を掲載予定です。乞うご期待!

◆入会2年で音大入試問題が解けるようになる! あやか先生の楽典ドリル(永瀬礼佳)
 曲を解釈するためには、「楽典」の知識がまず必要不可欠です。でも、楽典というと「音大入試のために勉強するもの」「子どもには難しい」と思い込んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか? この連載では、かわいらしいイラストと易しい解説付きで、幼児向けのドリルを掲載していきます。
 第22回は「音てい(かんぜんコース1・4・5・8ど)」。

[巻末とじ込み]
◆楽譜
樹原涼子・轟 千尋・春畑セロリ
お話と音楽のきらめくバトン

 樹原涼子・轟千尋・春畑セロリという今を時めく3人の作曲家による特別企画。タイトル通り、3人がリレーでお話と曲を書いていくもので、どのような展開になってどのような曲が生まれていくのかは、バトンを渡されるまで分からないというハラハラ・ドキドキする企画。毎月誕生する新曲を、どうぞお楽しみください。
 第5回は、「朝の歌」(轟千尋)。
 
◆付録 
「くまの親子の足置きシート」(福島優子)

 適切な姿勢で座れるよう、足の位置の目印となるシートです。


12月号で取り上げた曲一覧
※「今月の課題曲」以外の作品(括弧内は取り上げた記事のタイトル)

樹原涼子:Autumn(樹原涼子の誌上マスタークラス)
クレメンティ:ソナチネ Op.36-1 第3楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
クレメンティ:ソナチネ Op.36-4 第1楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
讃美歌:きよしこの夜(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
シューベルト:即興曲D899 Op.90-1(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
シューマン:トロイメライ(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ショパン:幻想即興曲(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ショパン:前奏曲第15番「あまだれ」(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ショパン:前奏曲第22番(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ショパン:バラード第1番(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ショパン:ワルツ第7番(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
テュルク:遊びすぎて(ピアノテーマパーク)
轟千尋:朝の歌(お話と音楽のきらめくバトン)
轟千尋:木々のすきまから~『ひいてみよう!音楽物語 わたし、ピアノすきかも』(特集「楽典の知識を応用すれば 作曲家の意図が見えてくる!)
轟千尋:はずかしがり屋のようせい~『ひいてみよう!音楽物語 わたし、ピアノすきかも』(特集「楽典の知識を応用すれば 作曲家の意図が見えてくる!)
ハイドン:ピアノ・ソナタ Hob.ⅩⅥ:35 第3楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
J.S.バッハ:インヴェンション第4番(バッハ《インヴェンション》が楽しくなるレッスン)
J.S.バッハ:小プレリュード第2番(初級のピアノテクニック きほんのき)
J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集 第1巻より第1番(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ブルクミュラー:アラベスク(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ブルクミュラー:狩り(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ブルクミュラー:貴婦人の乗馬(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ブルクミュラー:タランテラ(『ブルクミュラー25の練習曲』曲のしくみと演奏法)
ブルクミュラー:天使たちの合唱(『ブルクミュラー25の練習曲』曲のしくみと演奏法)(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ブルクミュラー:牧歌(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
プロコフィエフ:行進曲(誰でもできる 作曲入門)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第5番 第3楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番「月光」第1楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第20番 第2楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
ベートーヴェン:交響曲第9番(ザッツ・エンタメ・ピアノの発表会)
ベートーヴェン:ソナチネ第5番 第2楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
町田育弥:トナカイのね…(音遊びから始めよう)
メトードローズ:小さい子守唄(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
メトードローズ:バラ色のメヌエット(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
メトードローズ:羊飼いの少女(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
メトードローズ:夜の歌(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
モーツァルト:ピアノ・ソナタKV331 第1楽章、第2楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
モーツァルト:ピアノ・ソナタKV545 第1楽章(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
モーツァルト:メヌエット ヘ長調 KV2(特集「導入期からできる!楽典を取り入れたレッスン」)
ランゲ:花の歌(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)
リスト:愛の夢(特集「これだけは押さえておきたい 楽典用語30」)