2026.04.23
新連載「音楽書ノススメ」がスタート!
新進気鋭の音楽学者が、音楽書のおもしろさ、楽しみ方をご紹介する新連載がスタートします。
第1回の執筆者は、ロシア音楽研究の山本明尚さん。
98歳での死の直前まで精力的に執筆活動を続けた巨人・吉田秀和の遺作集
『音の世界のそのことを』
を軸に、白石美雪
『音楽評論の一五〇年』
、舩木篤也
『三月一一日のシューベルト』
の2冊を絡めてご紹介します。
WEB連載「音楽書ノススメ」の第1回はこちら


