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Band Journal 2018年3月号

●Band Journal 2018年3月号

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内容紹介
[アンケート特集]
有名校に聞きました 私たちの十八番(おはこ)はコレ!
 吹奏楽部には、コンサートのなかやアンコールなど、いろいろな場面で必ず演奏する、「自分たちの曲はこれ!」といった定番、いわゆる「十八番(おはこ)」が存在します。そこで、全国大会などに出場している有名な中学校・高等学校にアンケートを実施しました。その回答を、曲のエピソードを含めて紹介します。みなさんの十八番は何ですか?

[巻頭特集]
第45回マーチングバンド全国大会
 一般社団法人日本マーチングバンド協会が主催する標題の大会が、2017年12月16日(土)小学生の部・中学生の部、17日(日)高等学校の部、一般の部の日程で開催されました。全国から集まった精鋭たちの演奏演技の模様を、大会講評とともにビジュアルに紹介します。

[表紙&SPOTLIGHT]
トロンボーン・ユニット・ハノーファー(トロンボーン八重奏)
 昨年11月に初来日を果たしたトロンボーン・ユニット・ハノーファー。ハノーファー音楽大学で学んだ若いトロンボーン奏者たちによって2008年に結成され、メンバーはいずれもドイツのトップオーケストラに所属という強者ぞろいです。東京公演での演奏は、「同じ釜の飯を食った」者でなければ表現できない、緊密かつ開放的なものでした。その雄姿をコンサートリポートとともに紹介します。

[練習中オジャマします]
山形市立第六中学校吹奏楽部(山形県)
 山形県の中学校バンドとして久々の全国大会出場を果たした山形六中。名古屋国際会議場での自由曲《富士山》(真島俊夫)は、顧問を務める小関恵美先生と部員たちの思いが伝わる、まるで富士山が見えてくるような感動的な演奏でした。こんな音楽が生み出せた理由はどこにあるのでしょうか。取材して見えてきたものとは……?

[ガンバレ!!小編成バンド]
川崎市立川崎総合科学高等学校32人のバンド仲間たち(神奈川県)
 日本管楽合奏コンテストでバンドジャーナル賞を受賞した同校。,曚箸鵑匹良員が高校からの初心者。男子部員が20人くらいいる(女子よりも多い)。1藾佞倭萄錣蠅世将来性(大きな伸びしろ)を感じる。という理由で2年連続の受賞となりました。さて、その実情はいかに……。

[好評連載]
身体のしくみと演奏の関係〜より豊かな音楽表現へのサポート(中村純子)
エリック宮城さんに聞く 楽器の悩み何でも相談室
3分で分かる!? 吹奏楽で人気の作曲家&作品辞典(柴田克彦)
Tak(タク)の“Play by Ear”〜カナダからのメッセージ(前田卓哉)
キーワードと誌面から振り返る「日本の吹奏楽」70年史(秋山紀夫)

[別冊付録楽譜]
ベルガマスク組曲〜プレリュード(ドビュッシー/石毛里佳編)
 今年没後100年を迎えるフランスの作曲家クロード・ドビュッシーのピアノ曲を取り上げます。吹奏楽では《小組曲》《夢》《喜びの島》や交響詩《海》などの作品でドビュッシーの音楽に触れたことのある方も多いと思います。3月号では〈月の光〉で有名な《ベルガマスク組曲》から〈プレリュード〉を、石毛里佳さんのアレンジでお届けします。

【お詫びと訂正】
スコアとパート譜で、以下の箇所を訂正してください。
・82&84小節 Cl.1&T.Sax. 4拍目2つめのF音に♯を追加
・82小節 Cl.2 1拍め裏の付点4分音符にアクセントを追加
・84小節 Cl.2 2拍め裏の付点4分音符、3・4拍目にアクセントを追加
・85小節 Hr.1&2 1拍目のG音をF音(実音B♭)に変更

読者の皆様、関係者の方々にお詫び申し上げますとともに、訂正いたします。
曲目一覧
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