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EQカーブ調整型真空管フォノイコライザー

〔ONTOMO MOOK〕
レコ―ドが覚醒する!
●EQカーブ調整型真空管フォノイコライザー
特別付録:ラックスマン製真空管フォノイコライザー・キット

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【EQカーブ調整型真空管フォノイコライザー】ご購入の方法について

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内容紹介
MOOKラックスマン真空管シリーズ第5弾は、いままで読者から最も付録化のリクエストが多かった、フォノイコライザーが満を持しての登場となります。今回の特徴はなんといっても、イコライザーカーブ(以降EQカーブ)調整機能を搭載していることです。EQカーブは、1950年代に制定されたRIAAカーブというものが一般的ですが、RIAAカーブが標準化される前のレコードは、各社独自のEQカーブでレコードを作っていたので、正しい音で再生するにはカーブを調整する必要があります。本付録のカーブ調整はほぼ全てのEQカーブに対応可能です。使用しているカートリッジやシステムによっても特性は変わるので、自分の耳を頼りにレコードのおいしい部分を引き出してみてはいかがでしょうか。
目次
●真空管フォノイコライザー・キット LXV-OT10を組み立てる
●LXV-OT10 接続方法
●ラックスマン開発陣に聞く、真空管フォノイコライザー
●フォノイコライザーのオペアンプ交換でグレードアップを狙う
 (取材・文=福田雅光)
●ラックスマン E-250で本格フォノイコライザーの世界を味わう
 (取材・文=井上千岳 写真=山田芳朗)
●LXV-T10 音質アップのアイデア
 (取材・文=キヨトマモル)
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