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音の最終調整 真空管グラフィック・イコライザーの調べ

〔ONTOMO MOOK〕
●音の最終調整 真空管グラフィック・イコライザーの調べ
特別付録:ラックスマン製 真空管グラフィック・イコライザー・キット

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内容紹介
ONTOMO MOOK、ラックスマン真空管キットシリーズ第4弾は、真空管グラフィックイコライザー。 オーディオは音量や部屋、スピーカーやその他機器など様々な要素によって周波数特性が変化する。グラフィックイコライザーがあれば、状況に合わせて心地良い音が作り出せる。キットだが、シャーシのネジ止めだけなので、プラスドライバーがあれば、だれでも簡単に確実に作ることができる。接続方法は、アンプのREC OUTとイコライザーの入力をRCAケーブルで接続、アンプのPLAYもしくはMONITORをイコライザーの出力とRCAケーブルで繋ぐ。グラフィックイコライザーは5バンド(55Hz/220Hz/880Hz/3.5kHz/14kHz)と扱いやすく、±8dBで可変可能。また、イコライザーのオン/オフスイッチがあるので、即座に効果を聴き比べることができる。
目次
真空管グラフィックイコライザー・キット LXV-0T09を組み立てる
LXV-0T09接続
ラックスマン製作陣に聞く〜グラフィックイコライザーLXV-0T09ができるまで〜
真空管グラフィックイコライザーを改造(取材協力・文=キヨトマモル)
初級編/真空管を交換して音の違いを楽しむ
中級編/入口と出口の抵抗4カ所を交換して音質グレードアップ
上級編/コンデンサを2カ所交換して、音質グレードアップ
ラックスマン推奨オーディオシステムを使ったグライコ調整実践
 ラックスマン D-03X、ラックスマン L-505uX供▲侫ーカル Chora 826(取材・文=鈴木 裕
マスタリングエンジニアに聞く〜グラフィックイコライザーの上手な使い方〜(インタビュー:Studio DeDe 吉川昭仁)
回路図
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