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Band Journal 2019年2月号

●Band Journal 2019年2月号

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内容紹介
[特集1]
ドラマチック・ストーリーズ2018
 2月号は特集の二本立てです。特集1は恒例の「コンクール・エピソード」集です。第66回全日本吹奏楽コンクールの地方大会〜全国大会を振り返り、編集部が取材先などで遭遇した出来事や、気になったバンドの話題などを紹介します。「25人の部員で全国大会金賞を獲得」「金管の配置がユニークだったバンド」「統廃合により3校合同で出場したバンド」など、興味深いエピソードを集めました。どうぞお楽しみに。

[特集2]
第66回全日本吹奏楽コンクール自由曲集計
 10月号から始まったコンクール特集の最終回を飾るのは、おなじみの自由曲集計です。昨年までと同じく、支部大会以上で演奏された曲の集計となりますが、2018年はどんな傾向が見られたのか、データから展望します。

[表紙 & SPOTLIGHT]
ラデク・バボラーク(ホルン)
 表紙+巻頭カラー「SPOTLIGHT」を飾って下さるのは、世界最高のホルン奏者のひとり、ラデク・バボラークさんです。10月の「バボラーク・アンサンブル」としての公演で来日した際にインタビューしました。モーツァルトの諸作品から構成した幻(?!)のホルン協奏曲第5番&第6番を収録した最新アルバムを発表し、来日公演でもこの2曲を披露してくださいました。2019年1月には「サイトウ・キネン・オーケストラ ブラス・アンサンブル」での来日も予定されています。

[巻頭特集]
第31回全日本マーチングコンテスト
 全日本マーチングコンテストが、2018年11月18日(日)に大阪城ホールで開催されました。全国から選ばれた中学校の部25団体、高等学校以上の部25団体、計50団体が素晴らしい演奏と演技を披露しましたが、この大会の模様を、豊富な写真とともに紹介します。

[イベント]
2018(第24回)日本管楽合奏コンテスト
 1月号で紹介した5部門に引き続き、2月号では2018年から新設された中学校S部門および高等学校S部門の2部門(いずれも3名以上15名まで)の模様を紹介します。11月18日(日)に尚美バリオホールで行なわれました。

[イベント]
第37回全日本小学校バンドフェスティバル
 全日本マーチングコンテストの前日、2018年11月17日(土)に同じ大阪城ホールにおいて、全日本小学校バンドフェスティバルが開催されました(トップバンド全36団体が出場)。小学生たちの元気いっぱい演奏・演技を紹介します。

[My楽器 Myパートナー]
アレッサンドロ・ベヴェラリ(クラリネット)

[グラビア]
2019年度全日本吹奏楽コンクール作曲者が語る課題曲のすべて

[グラビア]
わくわくブラス!inみなとみらい

[インタビュー]
住谷美帆(サクソフォーン)

[好評連載]
Takの『Play by Ear』〜カナダからのメッセージ(前田卓哉)
こちら西久保打楽器研究室(西久保友広)
3分でわかる!? 吹奏楽で人気の作曲家&作品辞典(柴田克彦)
エリック宮城さんに聞く 楽器の悩み何でも相談室(佐伯茂樹)
Band Music Repertoire(中山鉄也)

[別冊付録楽譜〕
《24のプレリュード》より 第4番、第17番(ショパン/福田洋介編)
 1月号に引き続き、ショパンの《24のプレリュード》から、福田洋介さん編曲による小編成アレンジでお届けします。《24のプレリュード》は24曲すべて異なる調で書かれていて、第4番はホ短調、17番は変イ長調と調性は違いますが、どちらもハーモニーの微妙な色彩の変化を伴った作品です。ぜひ、ショパンの「歌心」を感じてみてください。
曲目一覧
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