• 音の館 2020

ムック stereo 編

ONTOMO MOOK

音の館 2020

参加して努力するオーディオ

  • 「stereo」誌の名物記事がムックになりました!
  • 奇想天外なアイディアやノウハウが満載!

stereo

定価
1,650円 (本体1,500円+税)
判型・頁数
B5・144頁
発行年月
2020年2月
ISBNコード
9784276963054
商品コード
963050

全国の書店、もしくはネットショップよりご購入いただけます。オンラインで購入される場合は、上記リンクから各ショップの購入ページにお進みください。

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内容紹介

1981年からおよそ30年間続いた「stereo」誌の名物記事「音の館」をMOOK化。「音の館」は編集スタッフが技術的なことは考えずに音が良くなる(なった)方法を実験していった連載。この全内容を振り返るほか、この連載の精神を受け継ぎ、著名なオーディオショップとの「音質向上」ノウハウ対決したり、とんでもなく高い楽器と一般向け楽器の音の違いが聴き分けられるかブラインドテストを行ったり、オーディオ業界に多大な功績を残した江川三郎・金子英男・長岡鉄男の三氏が「音の館」のために公開した作品やアイデア、ノウハウを振り返ったり、パソコンをピュアオーディオに近づける方法を探したり、巷で大流行のスマートスピーカーを「音の館」のノウハウで徹底高音質化してみたり、音楽の業界地図を塗り替えつつある「サブスクリプション」を「音の館」流に楽しんだり、「音の館」の大発見・大予言集などを掲載する。

目次

What is「音の館」?
「音の館」&オヤイデ電気
「音の館」でとんでもなくお高い楽器とそうでもない楽器を聴き比べたら
「音の館」ならパソコンもピュアオーディオに
「音の館」にもサブスクの波がやってきた
「音の館」でスマートスピーカー(Aスピーカー)をより良い音に
「音の館」で凄腕料理人をおもてなし
「音の館」の恩人たち江川三郎・金子英男・長岡鉄男が遺したもの
「音の館」の大発見・大予言集
「音の館」全記録
 1981~1985
 1986~1990
 1991~1995
 1996~2000
 2001~2005
 2006~2009
「音の館」OB座談会