これから出る本

- ONTOMO MOOK
- ムジカノーヴァ・シリーズ 療育的アプローチで伸ばす発達凸凹ちゃんのピアノレッスン
- 9月15日発売
- ピアノを習う子の中で、“発達が気になる子”も増えてきました。本書では、教える上で考慮したい、「子どもの発達の段階」「感覚統合」を専門家が解説。さらに、経験豊富な指導者が具体的なレッスン案をご紹介します。“発達が気になる子”のほか、小さなお子さんも理解しやすい方法です。

- 成功するピアノ教室の作り方先生も生徒も幸せになる7つの秘訣
- 9月中旬発売
- 2010年に刊行し、ベストセラーとなった『成功するピアノ教室』。その後4冊続いた人気シリーズから今こそ大切にしたい内容を凝縮し、新たな一冊に生まれ変わった。今の自分を見つめ直し、教室の成長につなげる12のワークも掲載。教室運営において不変的な「7つの秘訣」は指導者必携の一冊。

- ひとりでスラスラ弾けるみんなのピアチャレ
- 9月下旬発売
- 「ピアノチャレンジ」、略して「ピアチャレ」!小学校高学年や中学生から、大人の初心者まで使える『みんなのピアチャレ』が登場です。『はじめてのピアチャレ1~3』と『ピアチャレレパートリー』の掲載曲から選び、アレンジや指使いは少し大人っぽく変更し、みんなが使えるように工夫しました。『ピアチャレレパートリー』『ピアチャレクラシック』の前に。子供から大人まで、幅広い世代に使って頂けます。

- 原曲がそのまま弾ける20のやさしいピアノ小品連弾伴奏集
- 9月下旬発売
- 好評の『ふたりのブルクミュラー25の練習曲』『ふたりのチェルニー30番』『ふたりのバッハインヴェンション』に続くシリーズ4冊目。クリーガー《メヌエット》やハイドン《ドイツ舞曲》など、コンクールの課題曲によく取り上げられる曲、レッスン人気曲など初級者向けの作品を全20曲掲載。

- 新版 古典派をひこうソナチネ・アルバムのまえに
- 9月下旬発売
- シリーズ累計重版部数14万部を超える人気曲集のリニューアル版。各楽曲に作品番号や小節番号を加え、より使いやすいかたちに。ピアノ音楽の主要な作品を通し、この時代の作曲家、作品ならではのタッチや音色、表現をやさしい曲で段階的に学ぶことができる。ソナチネやソナタの勉強前に最適。

- 新版 ロマン派をひこうショパン・アルバムのまえに
- 9月下旬発売
- シリーズ累計重版部数14万部を超える人気曲集のリニューアル版。各楽曲に作品番号や小節番号を加え、より使いやすいかたちに。ロマン派期に活躍した各作曲家の特徴を学べる入門テキストで、シューマン、ショパンなどのほか、嵐野英彦によるロマン派様式の小品を収録。

- 無伴奏混声合唱のための交声詩誰かが時を…Cracking Eggs —— 123 Quatrains より
- 9月下旬発売
- 高嶋みどりによる無伴奏混声合唱のための全3章。「無限に膨張し続ける宇宙と、星々の域は生命あるものに許された限りある時間との相克の様である。」と作曲者は語る。多声部の無伴奏混声合唱による、多彩な音色と立体的な音響によって圧倒的な時空間が描かれる。

- 混声合唱とピアノのための世界はうつくしいと
(※ 三宅悠太作曲の同名商品もあります) - 9月下旬発売
- 目の前の平凡なものごとの奇跡、そのうつくしい世界に感動し、鮮やかな世界の音像が立ち上がることを目指して作曲された。様々なエッセンスやメッセージが込められた意欲作。歌を愛するすべての人々にこの曲を通して「世界のうつくしさ」を実感し、語ってほしい。

- 新装版 ホルンがもっとうまくなるウォーミング・アップと練習を考える
- 9月下旬発売
- 1998年刊行のバイブルが新装版で登場。巻頭には日本ホルン協会、千葉馨氏、日髙剛氏(東京藝術大学准教授)の推薦文を掲載。技術上の困難の解決法、効率の良い練習のためのウォーミング・アップ法、より良い演奏のための「秘訣」を紹介。ホルン奏者だけでなく金管楽器を吹くすべての人の役に立つ一冊。

- 楽典の基礎楽譜が読めるステップ12 新装版
- 10月上旬発売
- 「楽譜が読めたらいいな」を叶える楽典入門書。音楽で使われる基本的な記号や約束ごとをよく使われるものから段階的に学び、楽譜の読み方をムリなく身に付けられる。まずは一つずつ、楽しみながらステップアップしよう。一部解答をウェブ掲載。『楽譜が読めるステップ12』の新装版。

- ベルリンから見た不思議おもしろ音楽事情気分はカプリッチョ
- 10月上旬発売
- クラシック音楽情報誌の好評連載を全面改稿、多数の書き下ろしも合わせて書籍化。硬軟織り交ぜた音楽にまつわるさまざまなテーマを、長年ベルリンをベースに活動する著者が親しみやすい文章で綴る。不思議でおもしろいヨーロッパの音楽事情を知れば、クラシック音楽の聴き方がもっとわかる!

- ウィーン原典版 52001
- はじめての原典版1 バッハ/ヘンデル/スカルラッティ
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- ウィーン原典版 52003
- はじめての原典版2 ハイドン/モーツァルト/チマローザ
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- ウィーン原典版 52005
- はじめての原典版3 ベートーヴェン/シューベルト/フンメル
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- ウィーン原典版 52007
- はじめての原典版4 シューマン/ブラームス/キルヒナー
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- ウィーン原典版 52009
- はじめての原典版5 ショパン/リスト/ヒラー
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- ウィーン原典版 52011
- はじめての原典版6 クレメンティ/チェルニー/クラーマー
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- ウィーン原典版 52013
- はじめての原典版7 3世紀にわたる9人の女性作曲家たち
- 10月上旬発売
- ウィーン原典版「Urtext Primo」(ニルス・フランケ 選曲・解説)の日本版。ピアノ・メソッド学習後のレッスンで起こりやすい「落差」を埋めるために考えられた新しいシリーズで、ピアノ教本からレパートリー学習への移行を橋渡しする。対象はピアノを始めてから2~3年の初級レベルを出発点としている。

- 三位一体「トランペット」相談室3人のプロ奏者が導く自分だけの答え
- 10月下旬発売
- 3人のプロオーケストラの首席奏者たちが、トランペットに関連するさまざまな悩みについて、同時にアドバイスをするところがこの本の特長である。読者は三者三様のバラエティに富んだ回答のなかから自分に最も合う答え、つまり自分にとっての正解を見つけることができる。