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最新刊 ONTOMO MOOK
オーディオ 音質改善の極意
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オーディオ 音質改善の極意
特別付録:パイオニア製USB型ノイズクリーナー

オーディオ・ファンの永遠のテーマであるノイズ対策。2015年刊行のONTOMO MOOK「極上のハイレゾサウンド抽出法」の付録USBノイズフィルターES-OT4は、幅広い層からご支持をいただきました。今回は、さらにお手軽で広範囲にわたってお使いいただけるパイオニア製の音質改善装置を付録にしたムックを発売いたします。USBポートに挿入するだけという手軽さで、前作よりもさらに簡単に「音質向上効果」を手に入れることができるのが特長です。

レッスン・発表会のお役立ち楽譜ガイド Vol.2
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ピアノの先生のための
レッスン・発表会のお役立ち楽譜ガイド Vol.2
一冊まるごと「楽譜調査室」

2015年6月発売の同名ムックの続編。『ムジカノーヴァ』の人気連載「楽譜調査室」の記事のうち、バックナンバーの取り扱いが終了したものを、「著者・編者にきく『楽譜まるごと調査』」「ピアノの先生にきく『発表会の曲』」「試聴サイト活用法」の3章に再構成。楽譜への書き込み部分を2色刷りにしてさらに見やすくする。新規制作記事として、2016年に『ピアノランド』が発売25周年を迎えた樹原涼子をはじめ、新刊が続々と発売となった春畑セロリなど、注目の編著者にインタビュー。また、昨今のピアノ指導者が頭を悩ませる「電子ピアノで自宅練習する生徒」に関連し、アコースティックピアノと電子ピアノの両方を活用したレッスンのレポートなども収録する。


音楽の友編
新編 バッハのすべて
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新編 バッハのすべて
生涯、作品とその名演奏家たち

好評を頂いたONTOMO MOOK「バッハのすべて」(2014年)がパワーアップして再登場、強力執筆陣による最新のバッハ研究の成果を反映させた“新しいバッハ像”が描かれます。今回、2014年版では未掲載で、『音楽の友』本誌でも割愛となっていた貴重なエピソード集、インタヴュー集を増量、さらにカラー口絵では「バッハのスペシャリスト」と呼ばれる演奏家のステージ写真や、バッハが眠るドイツ・ライプツィヒで毎年開催されている「バッハ・フェスト・ライプツィヒ」のステージで繰り広げられるバッハ演奏の最先端をご紹介。また「巻末」のバッハ年譜、全作品一覧もさらに見やすくなりました。「バッハ演奏の第一人者」が語る「バッハその人に関すること」「その演奏法」も読み応え満点です。

新編 ウィーン・フィル&ベルリン・フィル
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新編 ウィーン・フィル&ベルリン・フィル
世界に君臨する二大オーケストラを徹底解剖

2016年春と秋、ウィーン・フィルハーモニーとベルリン・フィルハーモニーの「世界二大オーケストラ」が日本公演を行ないます。2018年に芸術監督がキリル・ペトレンコに引き継がれるベルリン・フィルハーモニーは、現芸術監督のサイモン・ラトルとのコンビによる5月の「ベートーヴェン交響曲全曲演奏会」がおそらく日本での最後のツィクルス演奏会となるでしょう。そして10月来日のウィーン・フィルハーモニーは巨匠ズービン・メータとの全国ツアー。いずれも大注目の「両雄」来日を控え、2008年刊「ウィーン・フィル&ベルリン・フィル 最新パーフェクトガイド」を大幅リニューアルしたMOOKを刊行!この1冊で「両雄」の魅力を、あらゆる視点からたっぷり堪能いただけます。

ショパンの本 DVD付
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ショパンの本 DVD付
ピアノの詩人〜そのすべてを探る

“ピアノの詩人”ショパンの魅力を1冊にまとめました。その生涯から作品、その名演奏家にいたるまですべてを網羅しています。シューマンやリストら、歴史的作曲家のショパン論も掲載。そして名演の多いショパンの録音の新旧名盤を取り上げます。巻末には特別企画として、今年行われる「ショパン・コンクール2015」を、現地ショパン音楽院の協力のもと総力事前特集(なおコンクールの結果は掲載しておりません)。
 また、ショパンの全作品をその生涯年表とともに掲載します。付録として、ショパンの生涯を映像とピアニスト・高橋多佳子の演奏でたどるDVD付き。


レコード芸術編
最新版 名曲名盤500
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最新版 名曲名盤500
ベスト・ディスクはこれだ!

過去数回にわたってムック化され、発売のたびに好評を得ている『レコード芸術』別冊の定番『名曲名盤』の最新版。前回の300曲から200曲増えて、全500曲を収録。古今東西の名曲の中から、ディスクの数が多い(同曲異演盤が多い)作品500曲を『レコード芸術』編集部と本誌主要執筆陣が合議により選定、それぞれの曲について、月評評者をはじめとした本誌のレギュラー執筆陣10名の投票により「ベスト1」ディスクを選定する。「ベスト1」に選ばれたディスクについては、ジャケット写真並びに選者によるコメントが付くほか、各曲について、代表選者による投票結果についての講評も記載。演奏家別の索引付き。2014〜2016年に『レコード芸術』誌上で7回にわたって掲載された特集を底本とし、各筆者には本誌掲載後に発売されたディスクも含めて、投票の見直しをしていただく。2017年現在の最新名盤ガイドの決定版。

宇野功芳の軌跡
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宇野功芳の軌跡
DVD付

評論家として、そして指揮者としてクラシック音楽業界にセンセーションを巻き起こし、2016年6月10日に惜しくもこの世を去った宇野功芳。その音楽人生と“人としての魅力”を1冊のムックに凝縮。
宇野功芳の86年はどのようなものだったのか。ご本人が音楽之友社だけに語った様々な人生エピソードと、深く関わってきた方々が宇野功芳の為人を語るという2部構成で、音楽に限らずあらゆる視点から、その生涯と軌跡を辿っていく。
また今回は、合唱指揮の映像や、今までの著書の取材映像の一部を収めたDVDを付録。文章を読むだけでは感じることの出来ない“本来の宇野功芳の姿”も垣間見ることが出来るようになっており、宇野功芳ファンの皆様にはぜひとも手に取っていただきたい1冊。

名盤鑑定団
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名盤鑑定団
超名曲厳選篇

『レコード芸術』誌の人気連載「現代名盤鑑定団」をMOOK化!
200回超に及ぶ長寿連載の中から、一生聴き飽きることのない「名曲中の名曲」をテーマとした回の鼎談を厳選、「愛蔵版」としてまとめます。クラシック・レコード界の重鎮、小林利之、浅里公三の両「鑑定団長」の下、各ジャンルのスペシャリストが集結、「この曲ならこの音盤がスバラシイ!」を語り尽くします。レコード・ファン必携!

最新版 クラシック名盤大全 交響曲・管弦楽曲篇〔下〕
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最新版 クラシック名盤大全 交響曲・管弦楽曲篇〔下〕

国内外を問わず、これまでに発売されたすべてのクラシック・レコード(CDを中心にLPも含む)の中から、交響曲、管弦楽曲の名盤約1800枚を、『レコード芸術』で活躍する音楽評論家約30名のノミネートにより選定し、上下2巻に分けて紹介するという壮大な企画のムック。
下巻では、作曲家のアルファベット順にマルティヌーからツィンマーマンまで、さらに約80点のオムニバス盤を加え、名盤936枚を取り上げている。下巻の中心となる作曲家はメンデルスゾーン、モーツァルト、プロコフィエフ、ラフマニノフ、ラヴェル、シューベルト、シューマン、ショスタコーヴィチ、シベリウス、シュトラウス一家、R.シュトラウス、ストラヴィンスキー、チャイコフスキー、ワーグナーなど。名盤であれば、同一曲目の重複もいとわず、たとえば「ストラヴィンスキー:春の祭典」は24種類、「ワーグナー/管弦楽作品集」は13種類、「シベリウス/交響曲全集」と「シューマン/交響曲全集」は各12種類、「スメタナ/わが祖国」は11種類を掲載。クラシック・レコード・コレクターのための必携のムックである。

最新版 クラシック名盤大全 交響曲・管弦楽曲篇〔上〕
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最新版 クラシック名盤大全 交響曲・管弦楽曲篇〔上〕

国内外を問わず、これまでに発売されたすべてのクラシック・レコード(CDを中心にLPも含む)の中から、交響曲、管弦楽曲の名盤約1800枚を、『レコード芸術』で活躍する音楽評論家約30名のノミネートにより選定し、上下2巻に分けて紹介するという壮大な企画のムック。
上巻では作曲家のアルファベット順に、アダンからマーラーまでの名盤936枚を取り上げる。中心となる作曲家はバッハ、バルトーク、ベートーヴェン、ベルリオーズ、ブラームス、ブルックナー、ドビュッシー、ドヴォルザーク、ハイドン、マーラーなど。名盤であれば、同一曲目の重複もいとわず、たとえば「ベートーヴェン/交響曲全集」は28種類、「ベルリオーズ/幻想交響曲」は18種類、「ブラームス/交響曲全集」は23種類、「ドヴォルザーク/交響曲第9番《新世界より》」は16種類、「マーラー/交響曲第9番」は15種類を掲載。クラシック・レコード・コレクターのための必携のムックである。


Stereo編
オーディオ 音質改善の極意
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オーディオ 音質改善の極意
特別付録:パイオニア製USB型ノイズクリーナー

オーディオ・ファンの永遠のテーマであるノイズ対策。2015年刊行のONTOMO MOOK「極上のハイレゾサウンド抽出法」の付録USBノイズフィルターES-OT4は、幅広い層からご支持をいただきました。今回は、さらにお手軽で広範囲にわたってお使いいただけるパイオニア製の音質改善装置を付録にしたムックを発売いたします。USBポートに挿入するだけという手軽さで、前作よりもさらに簡単に「音質向上効果」を手に入れることができるのが特長です。

向谷実の青春60切符♪
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向谷実の青春60切符♪
NO MUSIC?NO TRAIN?NO LIFE!

2016年10月20日に還暦という節目を迎える向谷実。日本を代表するフュージョン・バンド「カシオペア」の元キーボーディスト、そして音楽プロデューサー、演奏家として、たくさんのファンに愛され、日本だけでなく世界中で活躍し、現在では幼少の頃から好きな鉄道に関する音楽も手がけている“アーティスト”だ。しかし、それだけではない。向谷にはもう一つの顔がある。それは“経営者”である。「音楽館」という会社を立ち上げ、鉄道関連のゲームソフトや業務用シミュレータの開発・制作、音楽制作、イヴェントの企画制作、マネジメントを行う、企業の代表取締役社長を務めている。いまや海外にも彼の実績は高く評価され、各方面からオファーが舞い込んでいる。そんな向谷の魅力を探り、今まで語られていない、向谷の想いや、若かりし頃に抱いた信念を軸にした生き方に迫る。

オーディオそしてレコードずるずるベッタリ、その物欲記
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オーディオそしてレコードずるずるベッタリ、その物欲記
ぶっといアナログな音を追い求めて

田中伊佐資による「Stereo」誌連載“ヴィニジャン〜音の壺”をムック化。よくあるレコード再生術や新製品紹介など紋切り型のパターンを完全に無視し、筆者が「いまこれが絶対に面白い」と思える事柄だけを取材した、レコードとオーディオをめぐる旅モノ企画で、レコードとオーディオを面白がっている人の荒唐無稽ぶりもテーマの一つ。過去の記事には掲載していない取材時の秘蔵写真なども追加し、アナログファンにとっては貴重かつ資料性も高い一冊になること間違いなし。

スピーカー工作の基本&実例集 2016年版
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スピーカー工作の基本&実例集 2016年版
特別付録:エンクロージュア・キット/8cm対応バックロードホーン型

例年ご好評を頂いております企画―月刊誌「Stereo」2016年8月号の付録スピーカーユニットに同時発売のエンクロージュア・キット(スピーカー・ボックス)付きMOOKを併せてスピーカー工作をお楽しみいただく―その第6弾です! 今年は、フォステクスとの共同企画により初めてメタルユニットを付録とする「Stereo」2016年8月号と同時発売で、そのスピーカーに対応したエンクロージュア・キットです。

鳴らす力 聴く力
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鳴らす力 聴く力
二人が語るこだわりの音楽再生術

「こだわりの音楽再生術」をテーマに、オーディオ評論家・貝山知弘と音楽評論家・青澤唯夫がそれぞれの専門分野を越えて熱く語り合う対談集。自身の視聴室『ボワ・ノワール』にて進化するオーディオでの音楽再生の魅力を追い求める貝山と、楽曲や作曲家の意図、演奏背景などのあらゆる視点からクラシック音楽を研究し続ける青澤が、お互いのおすすめ音源を聴きながら、アーティストの想いや演奏表現、その曲の真髄を鳴らせているかどうかを議論していく。まさに、鳴らし手と聴き手がお互いの知識や視点を交えながら、そして時にはアーティストや音楽制作者をゲストとして招き意見を交換し合いながら、新しい発見・価値の再発見を模索している。

極上のハイレゾサウンド抽出法
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まるごとオーディオ使いこなし
極上のハイレゾサウンド抽出法
特別付録:USBノイズフィルター/USBケーブル/特殊カバー

今、大注目のハイレゾ。録音をしたときのサウンドにより近いとされCD音源を超えた高音質で音楽を楽しみたいという方も多いはず。そんなピュアオーディオファンはもちろん、PCや車でもオーディオを楽しんでいるユーザーにもおすすめの特別企画!以前「Stereo」誌で大好評いただいたUSBノイズフィルターをケーブルと専用のカバーを付けて再入荷致します。USBノイズフィルターは良い音で音楽を聴くために、気になるノイズをとりのぞき、クリアな音を実現してくれるオーディオファンには嬉しいアクセサリー。そして、ハイレゾ音源をリアルに再現するためには必須アイテムといえるのではないでしょうか。USBメモリーとつないでカーオーディオをよりクリアなサウンドで楽しむもよし、USB-DACをつないでPCで好きな音楽やYouTube等の動画をよりクリアなサウンドとともに楽しむのもよし。ノイズフィルターの使いこなし術、楽しみ方までをこの一冊で伝授致します。

ゼロから理解するオーディオ入門帳
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Audio Beginner’s Club From Zero
ゼロから理解するオーディオ入門帳

さまざまなスタイルでの楽しみ方で拡がりをみせるオーディオの世界。大好きな音楽を“いい音”で聴くためにオーディオ機器にこだわってみたいがどこから手をつければよいか分からない…と迷っている方もいるはず。そんなオーディオ初心者からマニアまで幅広いファンに向けて、『オーディオ座右の銘』となるMOOKが完成!この一冊があればオーディオの本当の基礎知識を身に付けられるということを目的に、オーディオの歴史や仕組み、システムの組み方といった学びメインの内容から、機材選びのポイントや使いこなし方、制作のアドバイスといった実践的な内容までを、より詳しく、また分かりやすく解説。そして巻末には新版・オーディオ用語辞典を付録として掲載。“ゼロ”からの初心者でもこの入門帳を片手に、自分なりのオーディオの楽しみ方を追求し趣味を深めよう!

お詫びと訂正
MOOK「ゼロから理解するオーディオ入門帳」掲載の情報に以下の誤りがありました。
P51、CS-PCM放送とありますが、CS-PCM放送は2011年7月で終了しており、正しくは、MPEG1-LAYER2の規格で圧縮した16bit−48KHzの衛星デジタル放送です。お詫びして訂正申し上げます。

スピーカー工作の基本&実例集 2015年版
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スピーカー工作の基本&実例集 2015年版
特別付録:バックロードホーン型エンクロージュア・キット

例年ご好評を頂いている企画――月刊誌「Stereo」8月号の付録スピーカーユニットに同時発売のエンクロージュア・キット(スピーカー・ボックス)付きMOOKを併せてスピーカー工作をお楽しみいただく――その第5弾!
今年の「Stereo」2015年8月号特別付録は、フォステクス開発の新設計10cmユニット。それに対応したエンクロージュア・キット付録※のMOOKを同時発売いたします。今年は同MOOK企画史上最大サイズのスピーカー・キットです。ド迫力のサウンドを実体験ください。

※MOOKの付録キットは、「Stereo」2015年8月号付録(フォステクス開発10cmユニット)対応

甦る!究極のヴィンテージオーディオ 第1弾 JBL PARAGON
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Stereo編
甦る!究極のヴィンテージオーディオ 第1弾 JBL PARAGON
付録:JBL PARAGON ペーパークラフト・キット(スピーカーユニット/ケーブル付)

ハイレゾ対応のオーディオが主役を務める現代、一方で古き佳き時代のオーディオも見直されてきている。まさに「古きを温ねて新しきを知る」ことができるのがオーディオの世界。その佳き時代とは1960年代〜80年代。ピュアオーディオ全盛期にあって、国内外のメーカーが腕に選りをかけて作り出した製品には、今日のものとは趣を異にした深い味わいがあり、音を楽しむだけにとどまらない威風堂々とした風格にも溢れていた。このMOOKシリーズでは、その製品=作品に次々スポットを当て、一時代を築いた魅力の源泉に迫ってゆく。第1弾は、今なお多くのオーディオ・ファンに語り継がれている“伝説の”JBL PARAGON、ミニチュア付録とともにじっくりとお楽しみいただきたい。
付録:ペーパークラフト・キット
船や城の組立てなどでおなじみの特殊な段ボール紙を使用したJBL PARAGONのミニチュア。組み立てたスピーカーが実際に音が出るように、マイクロスピーカーユニット&ケーブルも付す。

レコードで行こう!
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一冊まるごとアナログ再生読本
レコードで行こう!

好評の真空管アンプ読本に続く、ONTOMO MOOK「一冊まるごと」シリーズの第2弾!今回のテーマは「レコード再生」。最近出版が活発なアナログレコードにフォーカス。レコードそのものではなく、レコード再生の楽しみ、再生環境の整備、関連オーディオ機器の試聴紹介をメインに置く。具体的にはレコード再生の愛好家紹介、レコードプレーヤーの試聴紹介、カートリッジの試聴紹介、レコード豆知識、レコード再生入門編、デジタルアーカイブでの楽しみ方など総合的にレコード再生に迫る。

お詫びと訂正
MOOK「一冊まるごとアナログ再生読本 レコードで行こう!」におきまして、以下の誤りがありました。
P66のプレーヤーのブランド名がソリッドアコースティックとありますが、正しくはアコースティックソリッドの誤りでした。
P168上段のニュース欄で、書籍の筆者名が吉田 直とありますが、正しくは古田 直の誤りでした。
謹んでお詫びの上、訂正申し上げます。

使い方を知る オーディオの新常識
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Stereo編 オーディオベーシック講座
使い方を知る オーディオの新常識

大好評となった2008年発売の、Stereo編「福田雅光著:音作りの新常識」から5年が経ち、待ち望まれていた最新刊がついに完成! 前著はオーディオのセッティングや素材による音の傾向の違いなど、基礎知識からグレードアップ法までの内容を網羅し、初心者からベテラン・オーディオ・ファンにまで「本当の基礎知識が得られた!」と大好評だった。
このたびの「使い方を知る〜オーディオの新常識〜」では、現在のトレンドを踏まえた最新情報に加え、順を追って効果的にグレードアップしていくという、前著よりもより実践的な内容となっている。良い音を目指したいけれど、どこから手をつけたらいいのか分からない……教えてほしい!というリクエストに、カリスマ評論家・福田雅光がお応えする!

一冊まるごと真空管アンプ読本[基礎知識編]
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一冊まるごと真空管アンプ読本[基礎知識編]
買いたい、使いたい人のためのハンドブック

郷愁あふれる独特のビジュアルと奥深い音色。「扱うには手がかかりそうだけれど、でもそこがいい!」と、真空管アンプを憧れの思いで眺め、手に入れたいと思っているオーディオ・ファンの皆さまに向けて、真空管アンプのハンドブックの“決定版”が登場します。最新機種の試聴記事、真空管アンプの基本知識から選び方、様々なアクセサリーの組み合わせによる使いこなし術までを、現在活躍中の豪華評論家陣が、豊富な撮り下ろし写真とともに詳細レポート。歴史に残るビンテージ名機も紹介、市販キットで真空管アンプ製作にも挑戦! 最新モデル情報や専門ショップガイド、メーカーへのインタビュー記事も必読です。真空管アンプのあらゆる情報が満載の「永久保存版」!

スピーカー工作の基本&実例集 2014年版
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スピーカー工作の基本&実例集 2014年版
特別付録:2wayバスレフ型エンクロージュア・キット

例年ご好評を頂いております、2014年8月号「Stereo」付録のスピーカーユニットに、同時発売のエンクロージュア・キット(スピーカー・ボックス)付きMOOKを併せてスピーカー工作をお楽しみいただく企画の第4弾。今年の「Stereo」8月号特別付録は、フォステクス製造の2ウェイ・システム(8cmウーファー×2、20mmソフトドームトゥイーター×2)で、それに対応したエンクロージュア・キット付録(※)のMOOKを同時発売いたします。題して「2ウェイでワイドレンジ再生に挑戦!」。
まだまだ奥が深いスピーカー工作の世界に、どっぷりハマってみてください。
(※)MOOKの付録キットは、「Stereo」2014年8月号付録ユニット専用となります。

誰でもできる!自作でオーディオアクセサリー PART.2
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誰でもできる!自作でオーディオアクセサリー PART.2
特別付録:RCAケーブル・キット

2012年10月発行の「誰でもできる! 自作でオーディオアクセサリー」で好評をいただいたケーブル・キットの第2弾。今回はStereo読者の方々からご要望の高かったRCAケーブルをキットで付録になっている。 ハンダ付け不要で誰でも簡単に作れる仕様となっている。オーディオの必需品RCAケーブルを自作して、ハイクォリティなサウンドを実現できる。

「新版」オーディオ・ビギナーズ・クラブEX
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Stereo編
「新版」オーディオ・ビギナーズ・クラブEX
「簡単入門」オーディオを楽しむための基礎知識

 1999年第1版発売以来のオーディオ入門書。2006年の第2版をベースに、内容を追加削除し、現代にアジャストするよう新版にしたもの。よりよいオーディオ生活を送るためのノウハウ集。類書の少ないオーディオ界で入門書としての決定版。ポータブルオーディオとヘッドフォンへの対応強化。PCオーディオ、ネットオーディオなどのデジタルファイル機器を掲載。復調著しいアナログオーディオの強化。ビンテージオーディオや修理メンテナンスといったリサイクルオーディオへの情報提供。一層充実した新版・オーディオ用語集。


ムジカノーヴァ編
レッスン・発表会のお役立ち楽譜ガイド Vol.2
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ピアノの先生のための
レッスン・発表会のお役立ち楽譜ガイド Vol.2
一冊まるごと「楽譜調査室」

2015年6月発売の同名ムックの続編。『ムジカノーヴァ』の人気連載「楽譜調査室」の記事のうち、バックナンバーの取り扱いが終了したものを、「著者・編者にきく『楽譜まるごと調査』」「ピアノの先生にきく『発表会の曲』」「試聴サイト活用法」の3章に再構成。楽譜への書き込み部分を2色刷りにしてさらに見やすくする。新規制作記事として、2016年に『ピアノランド』が発売25周年を迎えた樹原涼子をはじめ、新刊が続々と発売となった春畑セロリなど、注目の編著者にインタビュー。また、昨今のピアノ指導者が頭を悩ませる「電子ピアノで自宅練習する生徒」に関連し、アコースティックピアノと電子ピアノの両方を活用したレッスンのレポートなども収録する。

レッスン・発表会のお役立ち楽譜ガイド
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ピアノの先生のための
レッスン・発表会のお役立ち楽譜ガイド
一冊まるごと「楽譜調査室」

「ムジカノーヴァ」誌が自信を持ってお届けする、ピアノのレッスン&発表会のお役立ちガイド。長期好評連載「楽譜調査室」の記事より「ピアノの先生が選ぶ『テーマ別オススメ曲一覧』」と「発表会のプログラムから」を再構成。新規取材記事として、ピアノ指導者にお薦めしたいピアノ楽譜をピックアップし、レッスンでの活用法などについて編著者にインタビューした「楽譜まるごと調査」を掲載。さらに生徒さんから楽器選びについて相談されたときの参考資料となる「ピアノ調査室」を巻頭カラーで。レッスン室の“常備薬”として ピアノの先生必携!

レッスンしましょ!
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レッスンしましょ!
MUSICA NOVA ピアノ教室

『ムジカノーヴァ』誌の連載――「レッスンしましょ!」「同 Part2」「レッスン・アイディア帳」は、楽譜をそのまま掲載し、そこに演奏・指導上のポイントを直接書き込む形が好評を得ました。当MOOKでは、これらの連載から4期別(バロック/古典/ロマン/近現代)に人気曲をセレクトし、新たな曲も追加して一層の充実を図りました。また、連載項目に加えて、非常に大切な「奏法スタイル」の研究にも役立つ各期のレッスン・ポイントや、初級・中級の生徒さんのレッスンを念頭に置いた「ざっくりアナリーゼ」コーナーを新設。まさに「レッスン現場で活きる指導ノウハウ満載」の“レッスン座右の書”登場です。


Grand Opera
名作オペラに酔う!
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GRAND OPERA
名作オペラに酔う!
名作オペラ50選〜この1冊でオペラがわかる

2015年秋、英国ロイヤル・オペラが来日する他、ソフィア歌劇場、新国立劇場、二期会、藤原歌劇団、びわ湖ホールなど、国内外のカンパニーのオペラ上演が活発で、かつ注目されるプロダクションが多い。そこで、2015年4月以降の「オペラ鑑賞の手引き」として、内外の歌劇場、音楽祭で上演が予定され、実際にステージを観ることができる作品から50の名作オペラを厳選。作品解説のみならず、いまその作品を歌わせたら「No.1」の名歌手リストや最近の舞台演出のトレンド、登場人物相関図など、さまざまな視点からその作品の魅力を余すところなく紹介する。読者(鑑賞者)にはわかりにくく、逆に興味をもつであろう現代の「演出」などについても紹介。コアなオペラ愛好家やプロの音楽家のための様々なデータも充実したMOOKである。

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