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〔ONTOMO MOOK〕 ●the ミュージックセラピー(mt) vol.07
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| 【著作】 |
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| 【価格】 | ¥1,575 (本体¥1,500+税) |
| 【判型】 | A4変・144頁 |
| 【発行】 | 2005年6月 |
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| 【ISBNコード】 | 4276961653 |
| | 9784276961654 |
| 【商品コード】 | 961650 |
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◇「音のかけはしコンサート」その活動に込める願い:よしだじゅんこ ◇シニア・パワーがベートーヴェンを圧倒する!――東京高齢協の第九 ◇[音楽療法最前線] その人らしくなれる楽しいひとときを 社会福祉法人 武蔵野療園 特別養護老人ホーム 渋谷区けやきの苑・西原
[カラー] ◇青拓美のmtトークセッション:柳田邦男さんを迎えて ――音楽が触発する「郷愁」や「振り返り」は明日を生きる力になる ◇昭和写真館 Memorial Album (アイロン、冷蔵庫、お針箱)
[特集] LOVE SONG'S POWER――『愛の歌』を歌いませんか? ◇「True Feelings」:よしだじゅんこ 私が感じていたこと――音楽療法セッションから ◇「シャンテ」:吉田豊 ――一体感を生む歌力 ◇「SEE YOU」:松本佳久子 ――大切にしている歌が社会とつながるチャンネルになる ◇「船頭小唄」:川?佐和子 ――愛の歌は、自分を認め、自分を愛する、人生の応援歌 ◇「笑顔にたどりつく日まで」:山田亜希子 ――共に歌い流した経験はまさに「祈り」の瞬間 ◇〈コラム〉『愛の歌』――それは「概念」 ◇「岸壁の母」「影を慕いて」:治部都美 ――愛の歌の根底には人間愛が流れている
[連載] ◇音楽療法誌上実践講座8――チャイム・バー&カバサ:二俣泉 ◇音楽療法分野における論文の執筆法1:貫行子 ――なぜ論文執筆が必要なのか ◇発達障害と音楽療法の最前線1――自閉症:呉東進 ◇さまざまなセラピー7:フラワーセラピー ◇TOKIO LIFE TIME7(水頭症の子と父のものがたり) 「規則をみるな。人をみよ。」:山下泰司 ◇たかが音楽、されど音楽:福井一 ◇障碍をもつ人の福祉の歩み(中編):関原和佳子 ◇統計の「い・ろ・は」――「根拠に基づく音楽療法」のために (1)中心とちらばり:吉岡稔人 ◇研究団体紹介 NPO法人・長野県音楽研究会 熊本音楽療法研究会
[座談会] ◇『カリキュラムガイドライン』と『現場で必要となる知識』:4名の音楽療法士の方に聞く ◇音楽療法士の将来に期待する:板東浩(内科医)
[音楽療法最前線] 海外版 ◇アメリカ:小宮暖 ニューヨーク音楽療法修行 ◇カナダ:大久保恵 緩和ケアと子どもたちのためのブリーブメントグループの音楽療法
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