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【商品詳細】 |

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●音楽の友 2009年7月号
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| 【著作】 |
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| 【価格】 | ¥1,100 (本体¥1,048+税) |
| 【判型】 | A4変 |
| 【発行】 | 2009年6月 |
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[特集T]ドイツのオーケストラ伝統と革新 今年は4月に来日したシュターツカペレ・ドレスデンをはじめ、6月から11月にかけて、ハノーファー北ドイツ放送フィル、バンベルク響、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、バイエルン放送響と、長い歴史を誇るオーケストラを中心としたドイツのオーケストラの来日が続きます。これを機に、本誌4月号の読者アンケートでも「好きな響き」で他国を圧倒したドイツのオーケストラについて、その栄光の歴史を振り返り、古の伝統が今にどう受け継がれてきているのか、また多様な個性を放つ現在の姿について、さまざまな側面から迫っていきます。 (浅里公三/岡本稔/小川 洋/岸浩/来住千保美/城所孝吉/野村三郎/満津岡信育/山田真一/山野雄大/吉村溪) [特集U]全国夏の音楽祭ガイド2009 今夏も全国各地で音楽祭が開催される。著名演奏家によるガラ・コンサート、名曲コンサート、教育プログラムなど、まざざまな個性をもつ音楽祭が7〜8月にかけて全国で一斉に花開く。今年は、メモリアル・イヤーを迎える老舗音楽祭が多いことから、それらを特にクローズ・アップ!この夏、あなたはどこの音楽祭に出掛けますか?(山田治生)
[カラー] ●3号連続企画「音楽の友」800号記念モニター募集&プレゼント ●小澤征爾&水戸室内管弦楽団第75回定期(諸石幸生/藤盛一朗) ●[Interview]ギドン・クレーメルの新たな挑戦!(山田真一) ●4〜5月に来日した名ピアニスト(真嶋雄大) ●11回目を迎えた別府アルゲリッチ音楽祭(小倉多美子/青澤隆明) ●新国立劇場《ムツェンスク郡のマクベス夫人》(白石美雪) ●デュトワが牽引!第14回宮崎国際音楽祭(横堀朱美/片桐卓也) ●ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン、今年はバッハが主役!(横堀朱美) ●井上義道&OEKが大車輪の活躍!ラ・フォル・ジュルネ金沢(中東生) ●[連載]音楽の遺蹤28 聖ロフ教会〜ショパン洗礼の地(木之下晃) [音楽の友創刊“プレ800号”特別企画] ●本誌記録で振り返る日本の楽壇@(東条碩夫) [シリーズ] ●アンダンテ〜旅の手帳A(岩下眞好) ●オントモ評議会C大阪のオーケストラはいま(後半) [短期特別連載] ●没後5年――カリスマ、カルロス・クライバーの誕生A(アレクサンダー・ヴェルナー/喜多尾道冬訳) [特別記事] ●池辺晋一郎vs井上道義、ラ・フォル・ジュルネ金沢を語るほか(中東生) ●名演奏家の名舞台F〜レナード・バーンスタイン(東条碩夫) ●キュッヒルの音楽手帳〜ウィーン・フィル・コンサートマスターが語る音楽論Q(野村三郎) ●[新連載]ブル先生の日々是好日〜荻窪ラプソディーB(畑中良輔) ●音楽の星に生まれてJユーリ・バシュメット(青澤隆明) ●ショパンをもっと知りたいC(平野啓一郎) ●白金日記R(岡部真一郎) [People&UNA VOCE] レナード・スラットキン/森悠子/外山雄三/ジョゼフ・カレヤ/パトリック・ジグマノフスキー/高橋悠治/金聖響/ファビオ・ビオンディほか [Review&Reports] ●〈イヴェント・レポート〉ルツェルン・フェスティヴァルの日本友の会特別イヴェント(岩下眞好) ●〈Concert Reviews〉2008年10月〜2009年5月の演奏会批評 ●〈海外レポート〉イギリス(秋島百合子)/フランス(吉田真澄+前田炎)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(山崎睦)/ドイツ(城所孝吉+来住千保美)/ロシア(東佐智子)/アメリカ(針ヶ谷郁) ●〈イヴェント・レポート〉第1回東京ヴィオラ国際コンクール(山田治生) ●〈イヴェント・レポート〉よこすか芸術劇場「新しい声2009」オペラ歌唱コンクール予選(河野典子) ●〈イヴェント・レポート〉東京音大のヨーロッパ・ツアー ●〈イヴェント・レポート〉スティーブン・イッサーリス室内楽プロジェクト [RONDO] 日本演奏連盟ピアノ300年、ベートーヴェンのピアノ・ソナタで6人のピアニストが競演、庄司紗矢香が初の個展、吉田恭子ふれあいコンサートほか [News&Information] スクランブル・ショット *今月のシネマ(河原晶子)/今月のシアター(横溝幸子)/今月のダンス(高橋彩子)ほか 音楽の友ホールだより/知っておきたいマル得情報 [別冊付録]コンサート・ガイド The Ticket Information & Concert Guide
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